スポンサーサイト

--.--.--.--.--:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ここ最近の記事など

2014.12.22.Mon.01:22
GPファイナル関連以外の最近のメモ。

毎日スポーツ人賞:グランプリに羽生結弦さん…受賞者決定
http://mainichi.jp/sports/news/20141221k0000m050023000c.html
「2014毎日スポーツ人賞」のグランプリと各部門賞の受賞者が20日、決まった。グランプリに輝いたフィギュアスケート男子の羽生結弦(ANA)をはじめ、今後の活躍が大きく期待されるフレッシュな顔ぶれとなった。文化賞には業績不振にあえぐ企業と、その野球部の復活を描いたテレビドラマ「ルーズヴェルト・ゲーム」が選ばれた。授賞式は来年1月8日に行われる。
◇グランプリ 羽生結弦=フィギュアスケート
◇新人賞 勝みなみ=ゴルフ、池愛里=パラ競泳
◇文化賞 TBSドラマ「ルーズヴェルト・ゲーム」
◇特別賞 萩野公介=競泳
◇毎日スポーツ人賞
今回で22回目。顕著な活躍、豊かな将来性を見せた個人・団体の他、スポーツ文化の発展に寄与した小説などの作品も対象。グランプリ100万円、新人賞と文化賞各20万円の賞金の他、日本初の女子五輪メダリストで、元本紙記者の人見絹枝(1928年アムステルダム大会陸上800メートル銀)のブロンズ像が贈られる。

毎日スポーツ人賞:さらなる進化期待…フィギュア羽生さん
http://mainichi.jp/sports/news/20141221k0000m050025000c.html
◇羽生結弦(20)=ANA
テニスの錦織圭(日清食品)への推薦もあったが、ソチ冬季五輪フィギュアスケート男子シングルで、日本初の金メダルを勝ち取った実績が高く評価された。五輪の翌シーズンとなる今季もあくなき向上心を見せ、スペインで行われた今月のグランプリファイナルでは、今季世界最高得点で優勝。日本男子初の2連覇を達成した。上海の大会で起きた練習中の激突事故の負傷を乗り越えての栄冠だ。
さまざまなジャンプを成功させる高い技術に加え、芸術性も兼ね備える。2018年の冬季五輪、韓国・平昌大会での連覇に向け、さらなる進化が楽しみだ。

またまたおめでとうー羽生くん!(*´∇`*)

株式会社日本イズムFB
https://www.facebook.com/nihonism/photos/ a.128245854035266.1073741830.128232717369913/322651661261350/
酸素リキッドWOX
先週末、スペイン・バルセロナで行われたフィギュアスケートの
グランプリファイナル戦での出来事。
羽生結弦選手、何と裸でWOXを飲んでくれました‼‼
それもショートプログラム、フリーの2日間ともにです。
国際放送で中継されちゃいました。
国内戦はボトルカバーに入れているので、ちょっと驚き。
是非、皆様も一度ご賞味下さい。
https://scontent-b.xx.fbcdn.net/hphotos-xfp1/t31.0-8/1836817_322651661261350_9222787533664559906_o.jpg

そういえばファイナルではSPもFSもボトルカバーなしだったね。ていうかあのカバーの中身はずっとWOXだったということなのか!前にもどこかで(公式練習とかだっけ)カバーなしで飲んでたことあったけど、試合の時にカバーなしは初めてかな。
遥ちゃんも飲んでたなあと思ってFBの過去記事見てみたら、遥ちゃんのサイン色紙とともに羽生くんのサイン色紙もあった。見落としてたわこれ。WOXの松本さんは羽生くんの大ファーン、とwww

WOX - ウォックスFB
https://www.facebook.com/WoxO2/photos/ a.199382616847339.42033.185964671522467/378705695581696/
ビックリです。ありがとうございます。
大事に事務所に飾ります。
松本が大ファーンの羽生選手から色紙を頂きました。
https://scontent-b.xx.fbcdn.net/hphotos-xfa1/v/l/t1.0-9/374646_378705695581696_486021293_n.jpg?oh=7b506049202c406a05a3cfe5e394c4eb&oe=553BB5A2
2013年4月30日
----------
株式会社日本イズムFB
https://www.facebook.com/nihonism/posts/138679226325262
酸素リキッドWOX
羽生選手に続き、今井遥選手より!
フィギュアスケートは競技時間も4分と長いので、
持続力キープ・酸素補給にWOXは持ってこいの商品ですね。
今井選手、これからも頑張って下さい!
https://scontent-b.xx.fbcdn.net/hphotos-ash2/v/t1.0-9/941427_391869630931969_1144012277_n.png?oh=015451a4d79fb2005ecabf4b929dffdb&oe=553F5A56
2013年5月29日


そしてこんな喜ばしいお知らせも。
【ご案内】平成26年度宮城県スケート連盟新人発掘講習会
http://miyagi-powerup.sblo.jp/article/105823949.html
羽生くんのパレード余剰金をもとに設立された基金とのこと。去年は『主催:宮城県スケート連盟』だったところが『宮城県スケート連盟 羽生結弦基金』となってるのね。

あとハーシュの記事。

Athletes made the Sochi Winter Olympics special
http://www.chicagotribune.com/sports/international/ct-hersh-awards-spt-1221-20141220-column.html
World Athletes of Year
Men
Gold: Yuzuru Hanyu, Japan, figure skating — This choice owes less to how Hanyu skated in earning Olympic gold (breathtakingly brilliant in the short program, sloppily good-enough-to-win in the free skate) than to the remarkable perspective this 19-year-old showed when asked what being the first Japanese man to win an Olympic figure skating title might mean to his city, Sendai, which suffered devastation in the March 11, 2011, earthquake he experienced firsthand: "Yes, I am an Olympic gold medalist now, but this medal cannot help the recovery in that region," he said through a translator. "I feel like I am helpless here. I feel like I am not making any contribution."
(略)
http://www.trbimg.com/img-549519ed/turbine/ct-hersh-awards-spt-1221-20141220-001/750/750x422
Japan's Yuzuru Hanyu shouts in celebration from the podium after the Men's Free Skating event at the ISU Grand Prix of figure skating Final 2014 in the Barcelona International Convention Centre. (LLUIS GENE / AFP/Getty Images)

ワールドアスリートオブイヤーのトップに羽生くんを選んだのは、ソチでの会見でハーシュの『あなたの金メダルは被災地である仙台にどういう意味を持つか』という質問に羽生くんが『確かに自分は金メダリストになったけれど、このメダルが直接復興の手助けになるわけではなく、自分は無力で、何もできていないと感じる』と答えたことによる、と。当時の結城和香子さんのコラムにもあったけど、いつも辛口なハーシュがそれを聞いて言葉を失い、泣きそうになったとあったよね。それを今改めて記すほどに、ハーシュの心に残っていたのかな。

2014年も終わりということでこんな画像集も。
【特集】2014スポーツ名選手・名シーンを振り返るvol.8 羽生結弦 オリンピック日本男子初の金メダル
http://sportsphoto.pro/2014/12/18/9969/2014%E3%82%B9%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%84%E5%90%8D%E9%81%B8%E6%89%8B%E3%83%BB%E5%90%8D%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%92%E6%8C%AF%E3%82%8A%E8%BF%94%E3%82%8B-5/
↓ 画像のみ。
http://sportsphoto.pro/wp-content/uploads/2014/12/TF1412140933.jpg
http://sportsphoto.pro/wp-content/uploads/2014/12/PKF142122814.jpg
http://sportsphoto.pro/wp-content/uploads/2014/12/PKM142152411.jpg
http://sportsphoto.pro/wp-content/uploads/2014/12/TF1412131928.jpg
3枚目の金メダル持って笑ってる顔!つい画面に向かって「おめでとー!」って言いたくなるw

☆追記(12/22 22:00)
今日の分もここに。太田さんと中野さんのコラム二つから、羽生くんについでのところだけ。

羽生のジャンプ、自然体だから美しい プロスケーター 太田由希奈
http://www.nikkei.com/article/DGXMZO81064520Y4A211C1000000/
どこまで強くなるのだろう。フィギュアスケート男子の羽生結弦(ANA)は、グランプリ(GP)ファイナル(14日まで、スペイン・バルセロナ)で2位以下に30点以上の大差をつけて連覇を果たした。11月の中国杯で他の選手と衝突するアクシデントを乗り越えての栄冠に、羽生の底知れぬ才能と精神力を改めて感じた人も多いだろう。演技の中でも鮮やかだった4回転などのジャンプについて、プロスケーターの太田由希奈さんは「自然体だから美しい」と解説する。
■2種類の4回転、高さもキレも
GPファイナルの羽生選手は本当に素晴らしかった。今季世界最高となる288点台の得点が出たのはジャンプ、スピンなど一つ一つの要素に出来栄えによる加点がたくさんついたからこそ。特にフリーの冒頭で決めたサルコーとトウループの2種類の4回転ジャンプは高さもキレもあって、見ている人たちを魅了したのではないか。
ショーなどで一緒になったときに感じるのは、羽生選手のジャンプは本当に自然体で跳んでくるということ。スピードに乗ってスーッと静かに滑ってくるので、これから跳ぶぞという雰囲気があまりない。ナチュラルにスケートに乗ってきて、そのまま軽やかに伸び上がる。
ジャンプする前に数秒じっくりためてから跳ぶ選手も多いが、それだと見ている方も「今から跳ぶぞ。成功するかな」と構えてしまう。でも、羽生選手は全く力みなく、何事もなかったように4回転を跳ぶので、見ている方もビックリしてしまう。「すごいな。きれいだな」と感じるのは、こうした自然の流れの中で鮮やかにジャンプを成功させるからだろう。
■技と技との間のつなぎの部分成長
もう一つ成長しているなと感じたのは、技と技との間のつなぎの部分。音の取り方だったり、スケーティングのきれいさだったり、フリーレッグ(氷についていない方の足)の位置だったり……。今年2月のソチ五輪のときはフリーの後半でバテも見えたが、今季はそうしたこともなく、細かいところまで気配りしているところが見て取れた。特にスケーティングの最も基本となるクロス(足をクロスさせる動作)がしっかりと深く入っていて、氷へのタッチがとてもきれいになった。
スケーティングの際、うまい選手ほど滑る音がほとんどしない。今年引退した高橋大輔選手も氷へのタッチが素晴らしかったが、羽生選手のスケーティングも本当に上達している。かつての日本のエースから新エースへ。長所がしっかり受け継がれているな、と感じた。
つなぎの部分が美しくなったからこそ、今の羽生選手のプログラムは一枚の完成された絵のようだ。ジャンプ、そしてまたジャンプといった具合に単に要素をつなげているだけでなく、演技の中でジャンプやスピンが入ったり、スケーティングで見せたり、そして少し踊ったり……。そうした一連の流れがスムーズに、そして印象的に演じられている。
■試練をバネに一段と成長
11月のGPシリーズ中国杯ではフリーの前の6分間練習で中国選手と激しく衝突するアクシデントがあった。だが、そうした試練を逆にバネにして羽生選手は、一段と成長したと思う。持っている能力も別格だが、それに努力も加わって、メンタル面の強さもある。ブライアン・オーサー・コーチや周りのスタッフも、羽生選手が常に向上心を持つようにうまく指導していて、それで足踏みすることなく順調にステップアップしているのではないか。
もちろんまだ課題はある。フリーの最後のジャンプで転倒したように、今季は3回転のルッツジャンプが決まりづらくなっている。跳び急いで体が開いたり、前傾になってジャンプの軸がゆがんでしまったりしている。本人もこうしたことは十分に自覚していて、年末の全日本選手権(25日から、長野)では修正を試みてくるはずだ。五輪王者として、羽生選手がどこまで完璧な演技を見せてくれるかは、全日本選手権の大きな見どころの一つだ。
(略)
http://www.nikkei.com/content/pic/20141222/ 96958A9F889DEAE3E2E4E6E7E0E2E3EAE3E0E0E2E3E6E2E2E2E2E2E2- DSXMZO8106525018122014000001-PB1-17.jpg

【中野友加里のスケーターたちの素顔】「有言実行」が羽生選手の強さ
http://www.sankeibiz.jp/express/news/141222/exe1412221210001-n1.htm
(Archive/Archive2/Archive3/Archive4)
圧巻の演技と言っていいのではないでしょうか。
フィギュアスケート男子の羽生結弦(はにゅう・ゆづる)選手がスペイン・バルセロナで開催されたグランプリ(GP)ファイナルで見事に連覇を達成しました。今季世界最高の288.16点をマーク。前人未到の300点超えも見えてきました。
11月上旬の中国杯で、フリー演技直前の6分間練習で中国選手と激突して負傷。3週間後のNHK杯に強行出場しましたが、万全の状態ではなかったと思います。それでも、最後まで諦めずに滑り切り、2戦合わせての成績で見事にファイナルへの切符を手にしました。
2週間ほどの調整で、どこまで回復できるかが注目されました。羽生選手は中国杯での負傷後、約1週間も氷上練習ができない状態だったといいます。スケーターにとって、シーズンのまっただ中に氷の上に乗らない日が続くことほど、気がかりなことはありません。それが1週間も続けば、スタミナ面での不安が増します。筋力の低下もあります。特に太ももと足首。ジャンプを跳ぶときは、膝と足首を曲げる力を利用して高く跳びあがります。そのため、練習から遠ざかるとジャンプの高さがなくなってしまうのです。
しかし、ファイナルでの羽生選手は、ほかの選手たちと比べて完成度の高さで群を抜いていました。滑りとつなぎのフットワーク、ジャンプの一つ一つの質において、まさに無敵でした。軽々と決めていくジャンプは教科書のお手本そのものでした。
不安視されたスタミナ面でも、最後まで力強く滑っていました。本人も「自分らしいスケートができてよかった」とコメントしていたように、転倒こそありましたが、自分の思い描く本来の演技だったのでしょう。
最高点以上のジャンプ
一般的に、スケーターは五輪を最終目標に置き、そこで燃え尽きてしまう選手が多いです。一方で、羽生選手は弱冠19歳で五輪の金メダリストへと駆け上がりました。まだまだ「先」がある年齢で頂点を極めました。
五輪翌シーズンも休養することなく滑り続ける彼の心境としては、「自分はまだまだこれからだ。もっと進化したいんだ」というものではないでしょうか。そして、有言実行の姿勢こそが、彼の本当の強さでもあります。
昨季はファイナルに続き、五輪と世界選手権でも金メダルを獲得して「三冠」を達成しました。その彼が(12月)26日からの全日本選手権に登場します。ファイナルのフリーを見ていて、今の羽生選手に勝つのは至難の業だと思いました。完璧に跳んだ4回転サルコウ。出来映え点は最高でも3点しか獲得できませんが、それ以上の5点を付けたくなるくらいの出来映えでした。
全日本は、ファイナルに続いて連覇を狙う世界選手権の代表選考会を兼ねた大会です。進化し続ける「王者・羽生結弦」がどんな演技をしてくれるのか、とても注目しています。
(略)


こちらは東京限定のフリーペーパーだそう。

2月に五輪で金メダル 12月にGPファイナル2連覇達成 羽生で始まり羽生で終わった2014年
http://www.tokyoheadline.com/vol633/cover.16161.php
年の瀬を迎え2014年のスポーツ界を振り返ってみる。2月の冬季ソチオリンピック・パラリンピックでは男子ジャンプの葛西紀明が41歳にしてラージヒル個人で銀メダルを獲得、男子フィギュアの羽生結弦が金メダルを獲得した。葛西を表す「レジェンド」という言葉は年末の新語・流行語大賞でトップ10に選ばれるなど大きなインパクトを残した。
メジャーリーグではヤンキースに移籍した田中将大が大活躍。7月に右肘靭帯の部分断裂で離脱したものの、それまで12勝をあげ日本一の投手の実力を示した。田中が春季キャンプ中に発したという「ここには、あこがれで来ているわけではない。勝負に来ている」という言葉が改めて思い出される。
日本のプロ野球に目を移すと、日本ハムの大谷翔平が2年目にして大きな進化を遂げ、二刀流を確立。投手としては11勝、打者としては10本塁打と投打に渡ってチームのクライマックスシリーズ進出に大きく貢献した。
6月にはサッカーのワールドカップがブラジルで開催された。大きな期待を持って送り出されたザックジャパンは1勝もあげることなくグループリーグで姿を消した。
夏にはテニスの錦織圭が全米オープンテニスで、4大大会シングルスでは男女通じて日本人初の決勝進出。順調に世界ランキングを上げた錦織は11月の「ATPワールドツアー・ファイナル」にもアジアの男子として初出場。準決勝に進出した。
しかしウインタースポーツシーズンになり、主役の座を奪い返したのが羽生。
11月のグランプリ(GP)シリーズの中国杯でフリー演技直前の練習中に中国の閻涵と激突し、負傷したまま出場し物議をかもした。羽生は続くNHK杯の会見で「実際にスポーツは自分の限界に挑んでいるわけで、ある意味では死と隣り合わせ。はっきり言って僕が衝突した事故というのは、1秒にも満たないくらいの前後の時間の差があったとしたら、僕はいなくなっていたかもしれない」としたうえで「あのときに僕の意志を尊重してくれたブライアンと連盟にとても感謝している」と語った。そしてコンディションが整わないまま出場したNHK杯でGPファイナルの出場を決めると、12月11〜14日に開催されたGPファイナルでは見事に2連覇を達成した。
羽生に始まり羽生に終わった2014年のスポーツ界だった。
http://www.tokyoheadline.com/2014/12/19/633.jpg

東京いいなー(*´Д`)

ナンバーのコラムも一つ。
挑戦を続ける五輪王者・羽生結弦。世界フィギュア史でも異色の理由。
http://number.bunshun.jp/articles/-/822337
(Archive/Archive2/Archive3)
http://number.bunshun.jp/mwimgs/8/e/-/img_8e555839c4eb1e5790351f72833a4d37231595.jpg

あと2014年12月24日発売のNumberの表紙が、羽生くん。
http://ecx.images-amazon.com/images/I/71pAgL-yFlL._SL1500_.jpg
これはかっこいい…めっちゃかっこいい……!!!
明後日のクリスマスイブなのね!早く手に取りたいーーー!!!
関連記事
コメント
No title
つゆこ様
こんにちは!
いろいろな関係者の方が羽生君の演技についてコメントを各箇所で載せてくれていることにとてもうれしく思っております。ジャンプだけでなく全体を細かく評価しその素晴らしさを活字にしてほしかったとつねづね私は思っておりました。有難いことです。
静(キリリ)~カッコいい(ドキドキ)~妖精(ハァー)SP~FP~EXまでの羽生君の変化演技流れるような滑りそして美しさ。ここまで人を魅了するスケーターは他にはいないのではと思います。一つ一つの発言にも重みがまし人間として深い人になって行ってますよね。
魅力満載です。これからも羽生君の成長は楽しみでなりません。もうすぐ全日本楽しみです。
つゆこさんもまた忙しくなりますがよろしくお願い致します。
破壊力ありすぎです
うう・・・この表紙。
あんなにきのこだったくせに。
どーしてこーなった!!!!
く、く、くるしいぃぃぃ・・
きんめだるとりたいですとかかいかんですとかにゃーにゃーした顔でしゃべったくせに・・
ほっぺまるまるで目が細くて糸みたいだったのにいいいいい
メリークリスマスにすごいプレゼントですー。

管理者にだけ表示を許可する
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。