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ここ最近の記事など

2014.10.20.Mon.00:10
どたばたとメモ。
チーム・ブライアン 羽生結弦を金メダリストにした世界最強コーチングシステム
http://www.hanmoto.com/jpokinkan/bd/9784062191739.html
>五輪金メダルのために羽生結弦と組み立てた冷静な戦略、熱い戦いの舞台裏、才能を育てるコツを、フィギュア世界最強コーチが明かす。
>定価:本体 1,400円+税
>(講談社)ブライアン・オーサー  樋口 豊  野口 美恵

伊達に会い隊
https://www.facebook.com/dateniaitai/photos/ a.559204157426183.127895.558248530855079/866044323408830/
〈伊達に会い隊情報〉
Sendai Love Editorsさんで取材編集をしているフリーペーパー
『るるぶ特別編集 仙台・秋保・作並 2015秋冬版』が絶賛無料配布中!
仙台観光アンバサダーの羽生結弦選手が表紙を飾り大人気♪
秋から冬にかけての「仙台」を、一日まるごと満喫するプランのご提案してくれてます。楽しみ~!
秋保・作並のドライブデートコース、宿泊ガイドなどの情報も盛りだくさん。現在、作並湯の駅ラサンタ、秋保・里センターなどで配布中です。(設置数に限りがあり、送付依頼などは受けつけておりませんので、ご了承ください。)
羽生選手には、キラキラが良く似合う!『伊達に会い隊』佐藤でした。
https://scontent-a.xx.fbcdn.net/hphotos-xpa1/v/t1.0-9/10671483_866044323408830_8875841529695107979_n.jpg?oh=56b0fd065d85dfae491300cb288938d6&oe=54BEE4B1


層が厚い日本男子フィギュア。羽生結弦に続くのは? 
http://sportiva.shueisha.co.jp/clm/othersports/2014/10/07/post_399/
津波防災の日(11月5日)
http://www.bousai.go.jp/jishin/tsunami/tsunamibousai/tsunamibousaiday.html
http://tsunami-bousai.jp/
http://tsunami-bousai.jp/img/photo.png
津波防災大使 羽生結弦選手
>第1部 主催者挨拶・基調講演 13:00~14:00(予定)
>主催者挨拶:内閣府
ビデオメッセージ:「津波防災大使」(羽生結弦選手)

古屋内閣府特命担当大臣記者会見要旨 平成26年9月2日
http://www.cao.go.jp/minister/1212_k_furuya/kaiken/2014/0902kaiken.html
>それからもう一点は、11月5日、「津波防災の日」でございますが、仙台市において「津波防災の日」のシンポジウムをやりますけれども、このシンポジウムを契機に、アイススケーター、フィギュアスケーターの金メダリスト羽生結弦選手を、「津波防災大使」に任命させていただきました。当日は残念ながら海外で試合等があるということで出られないので、ビデオメッセージでの発信をしていきますし、その後は津波防災の啓発活動に積極的に参加していただく予定でございます。

「津波防災の日シンポジウム」の参加者募集について
http://www.bousai.go.jp/jishin/tsunami/tsunamibousai/pdf/02-4.pdf

TVfan テレビファン‏@tvfan_tw
https://twitter.com/tvfan_tw/status/520234569740451840
昼間ご報告した「ベストジーニスト2014」、授賞式中の藤ヶ谷くんはずっとニコニコしていて、本当にうれしそうでした。ちなみに男性一般選出部門ベスト10は2位玉森裕太、3位中島裕翔、4位岩沢厚治、5位山下智久、6位大野智、7位羽生結弦、8位松村北斗、9位山田涼介、10位松本潤でした。
0:29 - 2014年10月10日


トップ選手の引退休養、ボーカル曲解禁 ソチ五輪翌シーズンの勢力図を占う
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/sports/figureskate/all/1415/columndtl/ 201410090005-spnavi
男子は日本から4人ファイナル進出の可能性も
日本男子はソチ五輪後も、多くのトップスケーターが残った。五輪王者の羽生結弦(ANA)、14年世界選手権銀メダリストの町田樹(関大)のほか、バンクーバー五輪出場の小塚崇彦(トヨタ自動車)や18年平昌五輪までの現役宣言をした無良崇人(HIROTA)など、誰もが4回転を習得し、かつ演技や滑りでも見せることができるベテランだ。
一方、ソチ五輪銀メダリストのパトリック・チャン(カナダ)は今季を休養。日本のライバルとなるのは、ソチ五輪3位のデニス・テン(カザフスタン)や14年世界選手権3位のハビエル・フェルナンデス(スペイン)、さらにミハル・ブレジナ(チェコ)、マックス・アーロン(米国)、閻涵(ハン・ヤン/中国)らも目が離せない。
やはり男子は昨季に引き続き、“4回転ジャンプ2本”が世界の表彰台の絶対条件だろう。さらにフェルナンデスとアーロンは、“フリーで4回転ジャンプ3本”を成功させており、今季からは羽生も“フリーで4回転3本”に挑戦する。ソチ五輪以前以上に、男子のジャンプ技術の限界は上がっていきそうだ。
シーズン前半に行われる「グランプリシリーズ」では6名がファイナル(日本時間12月12日〜14日、スペイン・バルセロナ)に進める。日本男子は誰もが実力者で、4人ファイナル進出も夢ではない。昨季に五輪代表争いを繰り広げた経験を糧に、日本男子のパワーを世界に示してほしい。
http://iwiz-spo.c.yimg.jp/im_siggrOal9DhRph9ye10lzgwJEw---x490-y490-pril/c/sports/text/images/2014/1009/201410090005-spnavi_2014100900016_view.jpg


【フィギュア】ルール変更が選手たちに及ぼす影響は?
http://sportiva.shueisha.co.jp/clm/othersports/2014/10/10/post_400/

【速報】2014 年スポーツマーケティング基礎調査
http://www.macromill.com/r_data/20141009sports/20141009sports.pdf
>好きなスポーツ選手は11年連続でイチロー選⼿が1位。錦織選手が3位に上昇。
>好きなスポーツ選手では、あらゆる層から高い支持を得ているイチロー選手が 11 年連続で 1 位となった。今年の調査
では、ソチ冬季五輪で活躍した浅⽥真央選⼿、⽻⽣結弦選⼿、また、全⽶オープンテニス準優勝の錦織圭選手が上
位に⼊った。

鈴木明子が教えるジャンプの見分け方(トウループ編)
http://sports.yahoo.co.jp/video/player/15150

第83回全日本フィギュアスケート選手権大会 要項
http://www.skatingjapan.or.jp/image_data/fck/file/2014_Figure/ DomCompetitions/2014ZEN.pdf
>東日本大震災復興支援 ~とどけよう スポーツの力を東北へ!~

MH4G Official‏@CAPCOM_MH4G
https://twitter.com/CAPCOM_MH4G/status/520756154427658241
ハンターさん、モンスターハンター4G発売記念の狩ーリバルが順次始まっています!あの羽生選手のパネルもあるんですって!しかも、渋谷と新宿では別のポーズのパネルになっているそうです!ぜひ両方回ってみてくださいね~!
https://pbs.twimg.com/media/BzoY9l0CYAAjh5C.jpg:large
11:01 - 2014年10月11日

モンハン部‏@CAPCOM_MHB
https://twitter.com/CAPCOM_MHB/status/520776457300086785
【特報②】「MH4G発売記念」の狩ーリバルが実施されている新宿と渋谷になんと!モンスターに加えて羽生結弦選手のパネルも登場!両会場で別のポーズをとっているぞ!【PC】http://bit.ly/1qbhLss 【モンハン部編集部】
https://pbs.twimg.com/media/BzorbYECQAA9RBg.jpg:large
12:22 - 2014年10月11日


そして髙橋くんの引退発表について。

引退高橋に羽生「いつまでも憧れ」
http://www.daily.co.jp/newsflash/general/2014/10/14/0007417251.shtml
フィギュアスケートのバンクーバー五輪銅メダリストの高橋大輔(28)=関大大学院=が14日、現役引退を発表した。
高橋の背中を追い、今年2月のソチ五輪で日本男子フィギュア初の金メダルを獲得した羽生結弦(ANA)もコメントを発表し、「高橋選手にいつも引っ張っていっていただきました。高橋選手に今の男子フィギュアを作っていただいたと思っています。スケートの相談などもさせていただいたり助けていただいたことも何度もありました。スケーターとしても先輩としても、いつまでも憧れの存在です。今までたくさんの感動を、本当にありがとうございました」と、感謝の言葉を綴った。
http://daily.c.yimg.jp/general/2014/10/14/Images/07417267.jpg
http://daily.c.yimg.jp/general/2014/10/14/Images/07417399.jpg

フィギュア高橋大輔 現役引退表明
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20141014/k10015383511000.html
フィギュアスケートで日本男子のエースとして活躍してきたバンクーバーオリンピック、銅メダリストの高橋大輔選手が現役引退を表明しました。高橋選手は、14日午後、岡山市内で開かれた表彰式の中で「引退することを決断しました」と述べ、現役引退を表明しました。この中で、高橋選手は、引退の理由について「1年、ゆっくり考えて決めていこうと思っていた。しかし、悩んでいても気持ちの中に、もやもやするものが残り、次に進むには引退してすっきりした気持ちで自分を見つめ直し、これからの人生を考えたいと思った」と話しました。このあと、高橋選手は記者会見を開き、決断の経緯などについて話すことにしています。
フィギュアの日本男子を長年けん引
高橋選手は、岡山県出身の28歳。世界屈指の表現力と、高いスケーティング技術を生かしたステップが持ち味に世界で活躍してきました。8歳でフィギュアスケートを始めジュニアの頃から頭角を現し、2006年、19歳の時、オリンピック初出場となったトリノオリンピックで8位となりました。この後、右膝のじん帯を切る大けがをしましたが、リハビリで乗り越え、2010年のバンクーバーオリンピックで、日本の男子シングルで初めてとなる銅メダルを獲得しました。さらに直後の世界選手権で、初めて世界王者になる快挙を達成しました。その後は悩んだすえにソチオリンピックを目指して現役を続行し、4回転ジャンプの完成度を上げることを中心に、練習を積んできました。競技人生の集大成と位置づけたことし2月のソチオリンピックは、4回転ジャンプを成功させることができず、6位に終わりました。3月の世界選手権は膝のけがのため欠場し、その後、「現役を続けるかどうかをゆっくり考えたい」として今シーズンの休養を表明していました。高橋選手は、オリンピックに3大会連続で出場しいずれも入賞したほか、世界選手権で優勝1回、2位2回、全日本選手権は3連覇を含む優勝5回と、長年にわたり日本男子をけん引してきました。
荒川静香さん「たくさんの感動与えてくれた」
高橋選手の引退について、ともに出場したトリノオリンピックで金メダルを獲得し、スケート界を引っ張った荒川静香さんは「たくさんの感動を与えてくれて本当にご苦労さまと言いたいし、日本の選手でも、頑張ればできるというところを見せてくれた。リンクに立って自分自身をどう表現したいかが見る人にストレートに伝わり、それでいて高い技術を駆使して世界で戦える力を見せるこれまでになかった選手だと思う。スケーターとして無二の存在だったと思うし、今後の選手にとってのお手本のような選手だった」と述べました。そのうえで、「私自身にとってずっと弟分のような存在と感じていたが、いつの間にか、一人のたくましい選手として、人間として成長していったので今後、どんな姿を見せてくれるのか楽しみにしています」と話していました。
橋本聖子会長「彼を目標に多くの選手育った」
高橋選手の引退について、日本スケート連盟の橋本聖子会長は、「長い間、日本の男子フィギュアスケート界のエースとしてここまで引っ張って頂き感謝しています。日本男子初のオリンピックのメダル獲得、そして世界選手権金メダルの功績は非常に大きく、彼を目標とし、また憧れて、多くの選手が育ちました。本当にお疲れ様でした」とコメントを出しました。
町田樹選手「引退は衝撃的」
高橋選手と共にソチオリンピックに出場した町田樹選手は「高橋選手の引退は、フィギュアスケート界、および個人として衝撃的です。日本がここまで成長、発展したのは、高橋選手の功績のたまものだと思います。私個人としても、高橋選手に憧れてスケートを努力してきましたし、多くのことを学ばせてもらいました」というコメントを在籍する関西大学を通じて出しました。
羽生結弦選手「何度も助けられた先輩」
ソチオリンピック金メダルの羽生結弦選手は「高橋選手には、今の男子フィギュアを作って頂いたと思っています。スケートの相談などもさせてもらい、助けられたことも何度もありました。スケーターとしても、先輩としても、いつまでもあこがれの存在です。たくさんの感動を本当にありがとうございました」とコメントを出しました。

フィギュア高橋引退にねぎらいのことば
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20141014/k10015391691000.html
フィギュアスケートで、長年、日本男子を引っ張ってきた高橋大輔選手の引退について、コーチや母親、それに一緒に戦った仲間から、ねぎらいのことばが相次ぎました。
長光コーチ「スケートの理想を具現化してくれた」
高橋選手を中学生のころから指導してきた長光歌子コーチは「私の青写真の中ではバンクーバーの年で引退と思っていたので、その後の4年間はすばらしいプレゼントをもらったという思いです。10日ほど前に引退すると言われたときは、『自分自身が決意したことであればかまわない』と思っていたので『お疲れさま』と声をかけました」と話しました。
そのうえで、「私のスケートの理想を具現化してくれた選手だった。ジャンプだけでなく、欧米の選手に負けないスケーティングや表現力を高めてくれたと思う」と話していました。
小中時代の恩師「ことばを失う感じ」
高橋選手がスケートを始めた8歳から中学生のときまで指導を続けた、地元、岡山県倉敷市にある「倉敷フィギュアスケーティングクラブ」の佐々木美行監督は、「いつかこんな日が来るとは思っていましたが、いざ来るとずっしりと重く、ことばを失う感じがします。今までスケート以外でやりたかったこともあると思うので思い残すことのないよう、いろいろなことに挑戦してほしい」と話していました。
母親「ほっとした気持ち」
高橋選手の母親の清登さんは、「覚悟はしていましたが、寂しいようなうれしいような、ほっとした気持ちでいっぱいです。『今までよく頑張った。お疲れさまでした』とことばをかけてあげたいです。今後は、これまでお世話になった人たちに少しでも貢献してほしい」と話していました。
橋本聖子会長「彼を目標に多くの選手育った」
高橋選手の引退について、日本スケート連盟の橋本聖子会長は、「長い間、日本の男子フィギュアスケート界のエースとしてここまで引っ張って頂き感謝しています。日本男子初のオリンピックのメダル獲得、そして世界選手権金メダルの功績は非常に大きく、彼を目標とし、また憧れて、多くの選手が育ちました。本当にお疲れ様でした」とコメントを出しました。
羽生選手「何度も助けられた先輩」
ソチオリンピック金メダルの羽生結弦選手は「高橋選手には、今の男子フィギュアを作って頂いたと思っています。スケートの相談などもさせてもらい、助けられたことも何度もありました。スケーターとしても、先輩としても、いつまでもあこがれの存在です。たくさんの感動を本当にありがとうございました」とコメントを出しました。

町田選手「引退は衝撃的」
高橋選手と共にソチオリンピックに出場した町田樹選手は「高橋選手の引退は、フィギュアスケート界、および個人として衝撃的です。日本がここまで成長、発展したのは、高橋選手の功績のたまものだと思います。私個人としても、高橋選手に憧れてスケートを努力してきましたし、多くのことを学ばせてもらいました」というコメントを在籍する関西大学を通じて出しました。
荒川静香さん「たくさんの感動与えてくれた」
高橋選手の引退について、ともに出場したトリノオリンピックで金メダルを獲得し、スケート界を引っ張った荒川静香さんは「たくさんの感動を与えてくれて本当にご苦労さまと言いたいし、日本の選手でも、頑張ればできるというところを見せてくれた。リンクに立って自分自身をどう表現したいかが見る人にストレートに伝わり、それでいて高い技術を駆使して世界で戦える力を見せるこれまでになかった選手だと思う。スケーターとして無二の存在だったと思うし、今後の選手にとってのお手本のような選手だった」と述べました。
そのうえで、「私自身にとってずっと弟分のような存在と感じていたが、いつの間にか、一人のたくましい選手として、人間として成長していったので今後、どんな姿を見せてくれるのか楽しみにしています」と話していました。
織田信成さん「僕にとって大切な思い出」
高橋大輔選手と共に4年前のバンクーバーオリンピックに出場した織田信成さんは、ツイッターで「けがもあり苦渋の決断だっと思います。これからも『大ちゃん』らしく笑顔で突き進んでいってほしいです。一緒に練習できたこと、試合に出たことは僕にとって大切な思い出です。本当にお疲れさまでした」とコメントしています。

荒川静香さん「唯一無二のスケーター」羽生「いつまでも憧れの存在」
http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2014/10/14/kiji/ K20141014009101960.html
フィギュアスケートのバンクーバー冬季五輪銅メダリスト・高橋大輔(28=関大大学院)が14日に現役引退を表明したことを受け、関係者がこれまでの功績をたたえた。
▼荒川静香さんの話 数々の記録を樹立し、長年日本男子スケート界をけん引してきた唯一無二のスケーターに、たくさんの感動と希望をありがとうと言いたい。
▼羽生結弦の話 いつも引っ張ってもらった。スケートの相談などをさせてもらい、助けてもらったことも何度もあった。スケーターとしても先輩としても、いつまでも憧れの存在。
▼町田樹の話 日本のフィギュアスケートがここまで発展したのは、高橋選手の功績だと思う。高橋選手に憧れて努力してきたし、多くのことを学んだ。フィギュア界にとって非常に大きな存在が引退するのだなと、大変感慨深い。

羽生結弦「いつまでも憧れ」 橋本会長「功績大きい」
http://www.asahi.com/articles/ASGBG758JGBGKTQ200K.html
羽生結弦「高橋選手に今の男子フィギュアをつくってもらったと思っている。スケーターとしても先輩としても、いつまでも憧れの存在です」
■「功績、非常に大きい」
橋本聖子・日本スケート連盟会長「長い間、日本男子フィギュアのエースとして引っ張っていただき感謝している。功績は非常に大きく、彼を目標とし、多くの選手が育った。本当にお疲れさまでした」
■「ソチまでの4年、素晴らしいプレゼント」
長光歌子コーチ「スポーツと芸術の融合を見せてくれた選手だった。バンクーバーで引退と言っていたが、ソチまでの4年は素晴らしいプレゼントだった」

羽生 高橋に感謝「いつまでも憧れの存在」
http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2014/10/15/kiji/ K20141015009102130.html
ソチ五輪で金メダルを獲得した羽生は、高橋に感謝のコメントを発表した。「高橋選手にいつも引っ張っていっていただきました。高橋選手に今の男子フィギュアをつくっていただいたと思っています」。
競技に関する相談にも何度も乗ってもらい、「スケーターとしても先輩としても、いつまでも憧れの存在です」とした。腰痛でフィンランディア杯を欠場した氷上のプリンスは、11月の中国杯で今季初戦に臨む。
▼橋本聖子日本スケート連盟会長 長い間、日本の男子フィギュアスケート界のエースとしてここまで引っ張っていただき、本当に感謝している。日本男子初の五輪でのメダル獲得、世界選手権での金メダル獲得の功績は非常に大きく、彼を目標とし、多くの選手が育った。
▼荒川静香さん 数々の記録を樹立し、長年日本男子スケート界をけん引してきた唯一無二のスケーターに、たくさんの感動と希望をありがとうと言いたい。(フィギュアスケート女子、トリノ五輪金メダリスト)
▼鈴木明子さん バンクーバー五輪を終えてから、互いに引退のことを相談し、励まし合った。簡単ではなかったと思うが彼が決断したことを尊重したい。高橋選手のスケートは見る者の魂を揺さぶり、記憶に残るものだった。(フィギュアスケート女子、ソチ五輪代表)
▼町田樹 高橋選手に憧れて努力してきたし、多くのことを学んだ。フィギュア界にとって非常に大きな存在が引退するのだなと、大変感慨深い。(フィギュアスケート男子、ソチ五輪代表)
http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2014/10/15/jpeg/ G20141015009104320_view.jpg


ORSER COMING HOME TO AUTUMN CLASSIC
http://bevsmithwrites.wordpress.com/2014/10/14/orser-coming-home-to-autumn-classic/
Posted on October 14, 2014 by BevSmithWrites
The Calgary Olympic uniform that Brian Orser wore as flag bearer is still on display at the Allandale Recreation Centre in Barrie, Ont., where he trained for most of his career.
It’s Canada-red with white fringe that goes forever. So, it seems, does Orser. He walked into the Allandale Recreation Centre for the first Autumn Classic, a new senior B international, and it was like a homecoming. Orser is a big part of the Wall of Fame at the Allandale Centre, with his name in big letters on a plaque, with all of his accomplishments. He won his two Olympic silver medals and a world title while training at the complex south of Barrie, Ont., which, some say, has become the fastest growing city in North America.
Mind you, it’s not the first time in years that Orser has strode the halls of the Allandale. He’s come back with students for Oktoberfest, an October competition that proved a testing ground. And with him he’s brought Nam Nguyen, a going concern in the international men’s ranks indeed. He’s the world junior champion and finished 12th in his debut at the world championships.
Did Nguyen make a pilgrimage to see Orser’s fringed attire at the rink? Nguyen has competed at Oktoberfest before, so it’s not new to him. But yes, he had warmed up in front of the fringes on Tuesday, so no doubt he saw them and got an inkling of what could be.
On Tuesday, practice day at the autumn classic, Nguyen did two lovely quad Salchows, and the quad Salchow is to be part of his routine this week in Barrie. “There’s always milestones along the way,” Orser said. “It’s nice to have a new Big Boy jump because it takes the pressure off the Axels.
Nguyen excels in part, also because he keeps the best of company where he trains in Toronto: world and Olympic champion Yuzuru Hanyu of Japan and European champion Javier Fernandez of Spain. If you liked Hanyu before, better see him this year. Orser says he has two new programs and he’s never seen anything so beautiful in his life. ( And he’s seen a lot.)
Hanyu is taking an early season break from competing after developing pain in his lower back. He pulled out of Finlandia Trophy a week ago. Orser says it’s more of a preventative measure than anything. “It’s for safety,” he said. “We don’t want to rush too much. We want to make sure he’s in top form at the right time of year.”
Orser says he believes that Hanyu really needed to have a little bit more time off than he did over the summer, what with his many obligations as Olympic champion. Hanyu honours them all. He’s done many shows. And he’s done some wild and crazy jump combinations when he’s been at the Japanese shows. “At these Japanese shows, they all take turns and show off for each other,” Orser said.
And Hanyu isn’t one for backing down from a challenge. “He gets so wound up and so enthusiastic, I wish I could just bottle that,” Orser said.
He spent only two or three weeks in Toronto over the summer, but he’s been training there for the past three weeks. For the first time, Shae-Lynn Bourne has choreographed a routine for Hanyu – and it is his free skate. He’ll skate to Phantom of the Opera and lest you think it’s been overdone by many skaters, well, they haven’t been Bourne’s creations.
Orser first saw the skeleton of the program in May and it created no goosebumps. But a month ago, Hanyu got together with Bourne again to focus on choreographer and Orser was astonished at what came out of those sessions. “It was unbelievable,” he said. “It was all the stuff I knew that Shae-Lynn could do.”
Hanyu is often skeptical, and holds back when he works with someone new, Orser said. But there was a time when he suddenly started to trust Bourne. And it works.
Jeff Buttle created the short program for Hanyu, choosing Chopin Ballade No. 1. Buttle sent Orser the music and he loved it. “Okay, but you’ll need to do a sale pitch with Hanyu,” he told Buttle.
But Hanyu loved it too. Buttle’s touch is apparent in the choreography, too. Hanyu stands for 14 seconds at the beginning of the routine with his eyes closed. They his eyes open and “it just goes,” Orser said.
Stay tuned for Hanyu magic at Cup of China and NHK Trophy. Nguyen and Hanyu will attend Cup of China together. You won’t catch Orser at home much this fall. He has trips to five of the six Grand Prix events.


In absence of Patrick Chan, Nam Nguyen eyeing Canadian men's title this season
http://www.ctvnews.ca/sports/in-absence-of-patrick-chan-nam-nguyen-eyeing-canadian-men-s-title-this-season-1.2056551
Nguyen trains with Orser -- a two-time Olympic silver medallist -- at the Toronto Cricket Club along with 2014 Olympic champion Yuzuru Hanyu of Japan and two-time world bronze medallist Javier Fernandez of Spain.
"He gets to skate with two of the best skaters in the world, he sees Yuzu and he sees Javi every day," Orser said. "They really skate circles around him, so not only does it help him seeing the jumps, it helps him see the edge quality and the maturity and the Patrick Chan-type stuff that we need.

↓ 同内容記事
With Patrick Chan away, Nam Nguyen eyes Canadian men’s title
http://www.thestar.com/sports/skating/2014/10/16/ with_patrick_chan_away_nam_nguyen_eyes_canadian_mens_title.html

日本人アスリートはもっと英語話せ 寂しいね「ノーイングリッシュ、ソーリー」
http://www.j-cast.com/2014/10/16218558.html
>男子ゴルフの石川遼選手や男子フィギュアの羽生結弦選手も、多少ぎこちないがインタビューの受け答えやコーチとのやり取りは問題なくこなせる英語力を持っている。

パトリック・チャンが語る羽生、高橋 来季の復帰に向けて充電中の元世界王者
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/sports/figureskate/all/1415/columndtl/ 201410160007-spnavi
(略)今後その高橋に代わり、日本のみならず世界の男子フィギュアをリードしていくのがソチ五輪金メダリストの羽生だ。昨季、チャンはGPシリーズの2試合で羽生に連勝したものの、ファイナルと五輪では逆に連敗を喫した。一方が世界歴代最高得点を記録すれば、もう一方がそれに負けじとさらなるスコアをたたき出す。チャンは新たなライバルをどう見ているのか。
「ユヅルは若いし、まだキャリアを始めたばかり。僕が彼の年齢(19歳)のころはバンクーバー五輪に出場していた。ユヅルは怖いもの知らずなのか重圧を感じていないように見える。いや、日本ではプレッシャーがすごいのかな。もし僕が彼の立場だったら耐えられないと思う」
今季を休養に充てるチャンは、いち観戦者として羽生の姿を追っていくようだ。
「五輪と世界選手権という2つの最高峰の大会で優勝して、これから彼がどうプレッシャーと付き合うかに注目している。彼は若くしてあっという間にトップに立った。今季のスケーティングが楽しみだよ。彼と競わず、ただその様子を見届けられるというのはいいことだね」
そう笑顔を見せるチャンが、競技生活に戻ってくるのは来季。復帰すれば、再び羽生の障壁となるのは間違いないだろう。
http://iwiz-spo.c.yimg.jp/im_siggaObcCiVlw7d4yi7sP_IXhA---x490-y490-pril/c/sports/text/images/2014/1016/201410160007-spnavi_2014101600031_view.jpg


街のブランド力高める/第3部 次の一歩(5)財産を生かす/エールの風景
http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201410/20141017_14004.html
(略)
<1000人以上が会員>
もう一つ、シティーセールスで仙台の魅力となりそうなのがボランティアの存在。
スポーツボランティアに詳しい東北大の村松淳司教授(55)は「スポーツは東日本大震災で傷ついた人たちの気持ちを癒やし、明るくする。大会誘致や開催は、どう多くの市民を巻き込むかが鍵。支える人たちの取り込み方に知恵を出していく必要がある」と提言する。
関係者が注目する事例がある。ことし4月、ソチ五輪男子フィギュアスケートの金メダリスト、羽生結弦選手の凱旋(がいせん)パレードが市内で行われた際、ファン9万2000人の交通整理、誘導、ごみ収集など裏方の作業を担ったのが在仙3球団などのボランティアたちだった。
会員総数1000人以上。競技の枠を越えて集まるパワーや形態は他都市にはない財産である。三つのプロスポーツを楽しめる街の次の10年、そして20年後。未来図を描くのは私たち自身にほかならない。(剣持雄治)


能登直写真集発売記念写真展『YUZURU』
http://www.ajps.jp/news20141017/
>会期:2014年10月24日(金)~10月30日(木) 10:00~20:00(最終日は19:00まで)
>会場::umu (テレビ朝日本社1階 けやき坂に面した多目的スペース)
http://www.tv-asahi.co.jp/umu/
>入場無料
http://www.ajps.jp/wp/wp-content/uploads/2014/10/hanyu_release_org_1015.jpg

羽生結弦、1st写真集で金メダリストの“素顔”
http://www.oricon.co.jp/news/2043465/full/
ソチ五輪フィギュアスケート男子金メダリスト・羽生結弦(19)の“素顔”に迫った1st写真集『YUZURU』(集英社)が24日、発売される。
羽生と同じ仙台出身で、羽生が少年時代から交流のある能登直氏が撮影を担当。12歳のノービス時代から今年8月までの成長の軌跡を辿った。
金メダリストの“素顔”、迫力ある競技写真のほか、2011年の東日本大震災を乗り越え、ソチで金メダルを獲得するまでの各大会での表情、約9万2000人が集まった地元・仙台での凱旋パレード、テレビ撮影現場での表情などを収録。練習拠点のカナダ・トロントでのオフショットも掲載した。
24~30日には東京・六本木のテレビ朝日本社で写真展を開催する。
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羽生結弦選手、1st写真集を発売 12歳からの軌跡に迫る
http://mdpr.jp/news/detail/1438051
【モデルプレス】ソチ五輪フィギュアスケート男子金メダリスト・羽生結弦選手(19)の1st写真集「YUZURU」(集英社)が24日、発売される。
2007年、まだ12歳だったノービスのころから、2014年8月までの羽生選手軌跡を辿る。カメラマンは同じ仙台出身の能登直氏。少年時代から交流のあるカメラマンに見せる、ソチ五輪金メダリストの素顔のほか、迫力ある競技写真を掲載。
2011年の東日本大震災を乗り越えて、ソチ五輪で金メダルを獲得するまでの各大会での表情、約9万2000人のファンが集まったソチ五輪後の凱旋パレード、テレビ収録現場での表情など、競技以外の写真もたっぷりと収録。また練習の拠点としているカナダ・トロントでの練習風景やオフショットもキャッチしている。(modelpress編集部)
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羽生結弦選手の写真展が開催:写真集『YUZURU』の発売に併せて
http://banq.jp/22878

2014MOI広告画像
http://sports-eplus.up.seesaa.net/image/20141017_figure_02.jpg

“バンクーバーの朝日”凱旋!!豪華“朝日チーム”メンバー大集合!
http://www2.toho-movie.jp/movie-topic/1410/04vancouver_ib.html
>Q:予告編には「世界で活躍する先駆者たちの物語である」という言葉が出てきますが、今、皆さんが注目していたり、尊敬している海外で活躍されている方がいましたら教えてください。
>宮﨑さん:私もスポーツ選手の方で、同年代だったり年下の方が活躍しているのをテレビで観るとすごいなと思うんですけれど、羽生結弦選手が演技をされているのを観た時にはくぎ付けになってしまいました。「なんて美しいんだろう」と思ったのが今でも印象的で、すごいなと思います。

メモだけしてまだほとんど目を通せていないのでとりあえず大雑把にまとめ。
何やら忙しい一週間になりそうなので追々整理します。
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