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羽生くんの全日本FS記事+写真

2013.12.23.Mon.14:59
ろくに眠れなかった… (*◇*)
内容がほぼ同じ記事もあるけど、羽生くんの全日本連覇+五輪出場決定の記念に、見つけたもの全部貼ってく!

羽生、五輪代表決まる フィギュア全日本選手権2連覇
http://www.asahi.com/articles/ASF0TKY201312220220.html
フィギュアスケートの全日本選手権第2日は22日、ソチ冬季五輪の最終選考会を兼ねてさいたま市のさいたまスーパーアリーナであり、男子の羽生結弦(ANA)が合計297・80点で2連覇を達成し、ソチ五輪代表に内定した。
2014ソチオリンピック
ショートプログラム(SP)首位の羽生はこの日のフリーも194・70点で1位。SP2位の町田樹(関大)が総合2位。3位に小塚崇彦(トヨタ自動車)、4位に織田信成(関大大学院)が続いた。高橋大輔(関大大学院)はSP4位から総合5位になった。
女子SPは、浅田真央(中京大)が73・01点で首位。鈴木明子(邦和スポーツランド)が2位、村上佳菜子(中京大)が3位と続いた。4位の宮原知子(さとこ、大阪・関大高)、5位の安藤美姫(新横浜プリンスク)もミスなく滑った。男子の残り2人と、女子3人の五輪代表は23日に決まる。

▽男子最終成績
(1)羽生結弦(ANA)297・80点(SP〈1〉103・10点、フリー〈1〉194・70点)(2)町田(関大)277・04(〈2〉93・22、〈2〉183・82)(3)小塚(トヨタ自動車)264・81(〈3〉90・70、〈4〉174・11)(4)織田(関大大学院)256・47(〈5〉77・72、〈3〉178・75)(5)高橋(関大大学院)252・81(〈4〉82・57、〈5〉170・24)(6)無良(岡山国際スケートリンク)216・72(〈8〉71・25、〈6〉145・47)

ああああ本当に優勝したんだなあ…!

羽生、ソチ五輪切符!フリーも圧倒 全日本2連覇達成
http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2013/12/22/kiji/ K20131222007252660.html
ソチ五輪最終予選会を兼ねたフィギュアスケートの全日本選手権第2日は22日、さいたまスーパーアリーナで行われ、男子はショートプログラム(SP)首位の羽生結弦(19=ANA)がフリーでも195・70点の高得点をマークし、合計297・80点で2年連続優勝を飾り、代表入り決めた。
羽生は冒頭の4回転サルコーで転倒したものの、続く4回転トーループは何とか着氷。その後のジャンプはコンビネーションを含め、すべて成功させて、GPファイナルでの得点を上回る“自己ベスト”をマークした。
町田樹(23=関大)277・04点で2位に入り、小塚崇彦(24=トヨタ自動車)は264・81点で3位。高橋大輔(27=関大大学院)252・81点で5位に終わった。織田信成(26=関大大学院)が256・47点でSPから一つ順位上げて4位。
http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2013/12/22/jpeg/ G20131222007252530_view.jpg

250点越えても表彰台に乗れない選手が二人もいるとか(>_<)

フィギュア:全日本選手権 羽生優勝でソチ切符 2位町田
http://mainichi.jp/sports/news/20131223k0000m050084000c.html
フィギュアスケートの全日本選手権第2日は22日、ソチ五輪代表最終選考会を兼ねてさいたまスーパーアリーナで行われ、男子フリーで、ショートプログラム(SP)首位の羽生結弦(ゆづる)=ANA=がトップの194.70点をマークし、計297.80点で優勝し、五輪代表に決まった。男女各3人の代表は23日の全種目終了後に発表されるが、計277.04点で2位となった町田樹(関大)も代表選出は確実。小塚崇彦(トヨタ自動車)が3位に入り、4位は織田信成(関大大学院)。2010年バンクーバー五輪銅メダルでSP4位の高橋大輔(同)は5位に終わり、五輪出場は厳しくなった。
女子SPは、浅田真央(中京大)が73.01点をマークして首位発進。鈴木明子(邦和スポーツランド)が2位、村上佳菜子(中京大)が3位につけた。3大会連続の五輪出場を目指す安藤美姫(新横浜プリンスク)は5位で厳しいスタートとなった。
http://mainichi.jp/graph/2013/12/23/20131223k0000m050084000c/ image/001.jpg


羽生2連覇、ソチ五輪代表に 全日本フィギュア
http://www.nikkei.com/article/DGXNSSXKA0396_S3A221C1000000/
フィギュアスケートのソチ冬季五輪代表最終選考会を兼ねた全日本選手権第2日は22日、さいたまスーパーアリーナで行われ、男子は今季のグランプリ(GP)ファイナルを制した19歳の羽生結弦(ANA)が合計297.80点で2連覇し、初の五輪代表入りを決めた。277.04点で2位となった町田樹(関大)も代表を確実にした。
小塚崇彦(トヨタ自動車)が264.81点で3位、織田信成(関大大学院)が256.47点で4位、高橋大輔(関大大学院)が252.81点で5位だった。
女子ショートプログラム(SP)はGPファイナル女王の浅田真央(中京大)が73.01点で、3年連続7度目の優勝に向けて首位発進した。
鈴木明子(邦和スポーツランド)が70.19点で2位、初代表を狙う村上佳菜子(中京大)が67.42点で3位。15歳の宮原知子(大阪・関大高)は66.52点で4位、出産を経て3大会連続の五輪出場を目指す安藤美姫(新横浜プリンスク)は64.87点で5位だった。
23日は女子のフリーなどが行われた後、代表が正式発表される。〔共同〕
http://www.nikkei.com/content/pic/20131222/ 96958A9C81818A9993E2E1EBE48DE0E0E3E0E0E2E3E1E2E2E2E2E2E2-DSXBZO6446655022122013I00002-PB1-3.jpg


羽生がV2、ソチ出場決める 2位町田も確実
http://sankei.jp.msn.com/sports/news/131222/oth13122222520024-n1.htm
フィギュアスケートのソチ冬季五輪代表最終選考会を兼ねた全日本選手権第2日は22日、さいたまスーパーアリーナで行われ、男子は今季のグランプリ(GP)ファイナルを制した19歳の羽生結弦(ANA)が合計297・80点で2連覇し、初の五輪代表入りを決めた。277・04点で2位となった町田樹(関大)も代表を確実にした。
小塚崇彦(トヨタ自動車)が264・81点で3位、織田信成(関大大学院)が256・47点で4位、高橋大輔(関大大学院)が252・81点で5位だった。
女子ショートプログラム(SP)はGPファイナル女王の浅田真央(中京大)が73・01点で、3年連続7度目の優勝に向けて首位発進した。
鈴木明子(邦和スポーツランド)が70・19点で2位、初代表を狙う村上佳菜子(中京大)が67・42点で3位。15歳の宮原知子(大阪・関大高)は66・52点で4位、出産を経て3大会連続の五輪出場を目指す安藤美姫(新横浜プリンスク)は64・87点で5位だった。
23日は女子のフリーなどが行われた後、代表が正式発表される。
http://sankei.jp.msn.com/images/news/131222/oth13122222520024-p15.jpg

本当に本当に、羽生くんソチオリンピックへ行くんだ!!オリンピックって…!!!凄いなー!!!

羽生“世界最高”で初の五輪へ/フィギュア
http://www.nikkansports.com/sports/figure/alljapan2013/news/f-sp-tp0-20131222-1234812.html
大会2連覇で五輪代表入りを決めた羽生結弦(19=ANA)は、非公認記録ながら合計では世界王者チャン(カナダ)の世界歴代最高得点を上回り、大台の300点に迫った。
練習で好調だった最初の4回転サルコーで転倒した。だが、ここから崩れないのが成長の証しだ。4回転トーループの着氷をたぐいまれな柔軟性でこらえると、後半に2度組み込んだトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)も成功。高難度のジャンプ構成で攻めた。
ソチ五輪で目指すは日本男子初の金メダル。恐れ知らずの新エースは「これだけ白熱した全日本で1位というのは自信になる。ソチに向けて、しっかり頑張りたい」と初舞台に乗り込む。
http://cache2.nipc.jp/sports/figure/alljapan2013/news/img/ P2013122203443_hanyu-ns-big.jpg


羽生が圧勝でソチ五輪切符を獲得!高橋は5位に終わる
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131222-00000061-dal-spo
ソチ五輪代表最終選考会を兼ねて男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)で103・10点を記録し、首位発進の羽生結弦(ANA)がフリーでも194・70点でトップの成績を挙げ、合計297・80点で優勝。ソチ五輪の代表入りを決めた。
町田樹(関大)が合計277・04点で2位、小塚崇彦(トヨタ自動車)が同264・81点で3位。織田信成(関大大学院)が同256・47点で4位、高橋大輔(関大大学院)は同252・81点で5位に終わった。
ソチ五輪への切符を獲得した19歳の羽生は、この日のフリーで冒頭に4回転サルコウに挑んだが、着氷後にバランスを崩して転倒。しかし、その後は落ち着いて自分のペースを取り戻し、中盤には4回転トゥーループを膝を曲げながら成功。そのほかの3回転ジャンプは完璧にこなし、演技を終了。最後は手のひらを氷の上に置いたまま、息を弾ませた。
テレビのインタビューで羽生は「最初のサルコウを失敗して納得のいく演技はできませんでしたが、後半は持ち直すことができた。ソチに向けて頑張っていきたい。まだまだいきたいし、まだまだやれると思います」と話した。


羽生、圧勝でも「悔しい」 五輪メダルへ体力強化途上
http://www.asahi.com/articles/ASF0TKY201312220233.html
【後藤太輔】ジャンプのミスが一つあっても、別の質の高いジャンプで得点を稼ぎ、勝つ。五輪のメダルが羽生の視野に入ってきた。課題は二つ。フリーでサルコーを決めることと、滑りきる体力をつけることだ。
今季、なかなか決められない4回転サルコーで、この日も転倒した。しかし、その後のジャンプは体勢を崩しながらも着氷。GPファイナルでよろけたスピンは、レベルを落として乗り切った。
昨季の世界選手権は直前にインフルエンザになり、その後の練習で左ひざを痛めた。そこでオーサーコーチは羽生を説得し、今オフから、体を強くする陸上トレーニングをより多く課した。その成果は出ている。練習ではミスをせず、技と技の間の振り付けもしっかり行った上でフリーを通せる。羽生も「体力がついてきたなと思う」と話す。
ただ、試合では緊張感もあり、ジャンプで少しでもバランスを崩すと体力を消耗する。それを補うだけの十分なスタミナまではついていない。この日も終盤にスピードが落ちた。
世界で最も層の厚い日本男子の中で、圧勝した。その感想を羽生はこう言った。「悔しいです。今年に入ってから、悔しいしか言っていない気がします」。舞い上がらず、自分の中の課題を見つめた。
http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20131222001418_comm.jpg
http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20131222001419_comm.jpg
http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20131222001420_comm.jpg
http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20131222001421_comm.jpg
http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20131222001422_comm.jpg

写真が全部綺麗…。

ソチ決定!羽生“世界新”V2も4回転失敗を反省/フィギュア
http://www.sanspo.com/sports/news/20131223/fig13122305030005-n1.html
全日本選手権第2日(22日、さいたまスーパーアリーナ)来年2月のソチ五輪代表最終選考会を兼ねて男子フリーを行い、羽生結弦(19)=ANA=が合計297・80点で2連覇し、五輪代表に決定。ソチ五輪代表3人は23日に発表される。
花が投げ込まれ、万雷の拍手が降り注いでも、立ち上がれない。羽生はV2でソチ五輪代表入りを決めたが、反省の言葉ばかりを並べた。
「4回転サルコーの失敗が悔しいです。点数より、反省して次の試合に生かしたいです」
情熱的に演じきった『ロミオとジュリエット』。国際スケート連盟(ISU)の公式大会ではないため得点は公認されないが、合計では世界王者パトリック・チャン(カナダ)の世界歴代最高得点295・27点を上回り、大台の300点に迫った。冒頭の4回転サルコーで転倒したが、GPファイナル王者の誇りを感じさせる4分38秒の演技だった。
「去年に比べたら点数もそうだし、精神面でも成長できたと思う。次の試合で絶対できるようにしたい。この悔しさを晴らしたい」
シニアデビュー、東日本大震災、コーチと練習拠点の変更…。そんな激動の「4年間の集大成」とソチ五輪を位置づける19歳。初めて挑む五輪で日本男子初の金メダルを目指す。(山田結軌)
http://www.sanspo.com/sports/images/20131223/fig13122305030005-p1.jpg
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http://www.sanspo.com/sports/images/20131223/fig13122305030005-p12.jpg

演技中の写真もいいけど表彰式の写真が全部可愛い(*´Д`*)

フィギュア:19歳羽生、初の五輪代表…でも「悔しい」
http://mainichi.jp/sports/news/20131223k0000m050087000c.html
自らの力で、五輪切符をたぐり寄せた。グランプリ(GP)ファイナル優勝で既に代表入りの最有力となっていた羽生だが、全日本王座を守り抜き、五輪代表の選考基準を難なく満たした。「素直にうれしい。ホッとした。だけど、これからがスタートだと思う」
第一声は「悔しい」。挑戦し続けている高難度の4回転サルコウを今回も冒頭で挑んだが、回りきったものの尻餅をついてしまった。続く4回転トーループは着氷でこらえ、「氷が味方してくれた」と感謝。ボーナス点が付く試合後半で高難度の連続ジャンプを並べ、得点を大きく上積みした。
全日本選手権としても連覇を達成した。4回転サルコウ成功という目標は達成できなかったが、この1年で「絶対に成長できたと思う」と自信を深める。今大会も「心が押しつぶされそうになった」という。だが、今季はファイナルを含むGPシリーズ全3戦でパトリック・チャン(カナダ)と対戦。「パトリックと当たったことをどれだけ生かせるかと思ってやってきた」と、心を鍛えて臨んだ。
初の五輪代表。「やるべきことをやること。それが僕のペースを守りきるためのキーワード」。19歳の若武者は、自らに言い聞かせるように宣言した。【芳賀竜也】
http://mainichi.jp/graph/2013/12/23/20131223k0000m050087000c/ image/001.jpg


羽生 世界最高297・80点!それでも「悔しい!」
http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2013/12/23/kiji/ K20131223007253950.html
異次元の演技で連覇を達成した。SPで103・10点のハイスコアをマークして断然の首位発進した羽生が、フリーでも高得点を叩き出した。
世界選手権で銅メダルを獲得した2季前と同じフリー「ロミオとジュリエット」。冒頭の4回転サルコーは激しく転倒したが、続く4回転トーループはジャンプの軸がずれながら意地の着氷だ。合計300点には届かなかったが、297・80点は国際連盟主催大会の世界最高得点(295・27点、チャン)を上回った。それでも、演技後の第一声は「悔しい!」だった。
宮城県仙台市出身で、東日本大震災が発生した11年3月11日は、仙台市のリンクで練習中だった。以降、結果を出す度に「被災地出身」という面がクローズアップされ、葛藤した時期もある。今年3月11日はカナダ・ロンドンで迎えた。震災発生時刻の午後2時46分は現地時間で深夜だったが、目覚まし時計をセット。起床して黙とう。今は「被災地のために」と素直に思える。「ここがスタートライン。(全日本で)いろんな課題が出たし、SPもフリーもまだ足りない。いいステップを踏みたい」。初めて夢舞台に立つ19歳は、金色のポテンシャルを秘めている。
http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2013/12/23/jpeg/ G20131223007253930_view.jpg
http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2013/12/23/jpeg/ G20131223007253920_view.jpg


羽生、初の五輪決定にも冷静 勝因は「自分のペース確立」
http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2013/12/22/kiji/ K20131222007253070.html
全日本選手権2連覇で初の五輪出場を決めた羽生結弦(19=ANA)は「決まりましたと言われなければ本当に気付かないくらい、冷静に自分の演技について分析をしていました」と第一声。
五輪の大舞台についても「全日本チャンピオンとかGPで頑張ってきたとか関係なく、次の試合は次の試合として、オリンピックとしてじゃなく、本当に次の試合としてしっかりやりたいと思います」と強調。19歳とは思えぬ冷静さで先を見据え「まだフリーの方で完ペキな演技ができていないので、それをしっかり目指すのと、それをできるようにするまでの練習を、きついと思いますけど、頑張って練習していきます。早くサルコーを決めたいです」とストイックに語った。
勝因については「自分のペースを確立できてきたからこそ、今回のプレッシャーのかかる舞台でもちゃんとできたのかなと思います」と分析。メダルも期待されるが「順位とかは分からないですね。これだけ白熱した全日本選手権で1位を獲れたのは自信になりますし、次に向けて一生懸命やらなきゃと思いました」と話した。
http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2013/12/22/jpeg/ G20131222007253090_view.jpg


五輪代表決定、羽生「心臓つぶされそうだった」
http://sankei.jp.msn.com/sports/news/131222/oth13122223580026-n1.htm
羽生結弦の話 (代表入りが決定し)うれしいとしか言いようがない。これほどまでに緊張するのかと心臓が押しつぶされそうだった。最後までジャンプをやりきれたが、4回転サルコーの失敗が悔しい。
http://sankei.jp.msn.com/images/news/131222/oth13122223580026-p1.jpg
http://sankei.jp.msn.com/images/news/131222/oth13122223580026-p2.jpg
http://sankei.jp.msn.com/images/news/131222/oth13122223580026-p3.jpg
http://sankei.jp.msn.com/images/news/131222/oth13122223580026-p5.jpg
http://sankei.jp.msn.com/images/news/131222/oth13122223580026-p6.jpg


羽生、五輪決めたエースの風格 大差で連覇
http://www.nikkei.com/article/DGXNASDH2203P_S3A221C1UU2000/?dg=1
全日本選手権を初制覇した昨年、18歳だった羽生は「全日本王者というものを消化しきれていない」と語っている。その地位にまだ慣れていなかったが、今回はさも当然といった感じ。エースの風格を漂わせる連覇だ。 演技後の第一声は「悔しいです」。自己採点も60点と厳しかった。転倒した冒頭の4回転サルコーは「まだ経験が足りない」。だが、次の4回転トーループは持ちこたえると、長い手足を生かしたダイナミックな演技で観客を引き込んでいった。演技構成点はSPに続いて5項目すべてで9点台。2位以下に影を踏ませぬ圧勝だった。
3月の世界選手権では体調不良を乗り越え、懸命の演技で日本の五輪枠取りに貢献。GPファイナルではSPで再び世界最高得点を更新し、世界王者のパトリック・チャン(カナダ)を下して初制覇。今大会はSPで100点超えを果たした。
スタミナ面が課題といわれてきたが、これまではプログラムを滑りきる「ランスルー」の苦しい練習を避けていた。今季は心を入れ替え、1週間に1回程度だったのをほぼ毎日行い、例年の4倍近くこなしたという。「今日も思ったほど疲れなかった。1年前の自分より成長できたと思う」
小さい頃からの夢をつかみながらも、笑顔をほとんど見せなかった。「ここがスタートだと思っている」。出るだけの五輪にするつもりはない。(山口大介)


【フィギュア】羽生、驚異の高得点でV2!町田2位、小塚3位、大輔は血染めの5位
http://hochi.yomiuri.co.jp/sports/winter/news/20131222-OHT1T00112.htm
◆フィギュアスケート 全日本選手権第2日(22日・さいたまスーパーアリーナ) 来年2月のソチ五輪代表最終選考会を兼ねた大会で男子フリーの演技が行われた。3枠を争う激戦の男子は前日のショートプログラム(SP)で、国内初の大台となる103・10点をたたき出し、首位発進した羽生結弦(19)=ANA=、4位と出遅れた10年バンクーバーの銅メダリスト・高橋大輔(27)=関大大学院=に注目が集まった。
最終グループ1番滑走の羽生が最初の4回転ジャンプこそ失敗したものの高難度のプログラムをほぼ完璧にこなし、194・70の高得点。非公認記録ながら合計では世界王者・チャンの世界歴代最高得点を上回り、大台の300点に迫る297・80点。驚異的な点数で2連覇を飾った。初の五輪代表入りも決めた。

町田樹(23)=関大=が277・04点で2位。小塚崇彦(24)=トヨタ自動車=が264・81点で3位。織田信成(26)=関大大学院=が256・47点で4位。最初の4回転ジャンプで転倒した高橋はエッジで指を切る血染めの演技を見せたが、252・81点で5位に終わった。
羽生結弦「(代表入りが決定し)うれしいとしか言いようがない。これほどまでに緊張するのかと心臓が押しつぶされそうだった。最後までジャンプをやりきれたが、4回転サルコーの失敗が悔しい」
町田樹「恋い焦がれたメダルで、とても幸せ。できることはやった。自分に勝つという気持ちで乗り切った。スケート人生最大の全日本が終わった解放感がある」
小塚崇彦「後半のジャンプの転倒は残念だが(それ以外は)踏ん張れた。やってきたことがここに来て間に合わせることができた。(選考対象に)一歩でも入れた」
高橋大輔「五輪はもうないんだろうなと終わった瞬間に思った。スケート人生の中で最も厳しかった全日本。自分の演技ができなかった」
織田信成「百パーセントの演技ではなかったが、何とか持ちこたえられた。これまで練習してきたことに悔いはない」
◆羽生 結弦(はにゅう・ゆづる) 10年世界ジュニア選手権王者。11年ロシア杯でGP初優勝を果たし、初出場の12年世界選手権で銅メダル。今季はGPファイナルを初制覇した。カナダのトロントに練習拠点を置き、金妍児(韓国)をバンクーバー冬季五輪女王に導いたブライアン・オーサー氏に師事。宮城・東北高出、早大1年、ANA。171センチ、56キロ。仙台市出身。19歳。
http://hochi.yomiuri.co.jp/photo/20131222-721939-1-L.jpg


【フィギュア】19歳・羽生、初五輪!“世界最高得点”で圧倒V
http://hochi.yomiuri.co.jp/sports/winter/news/20131223-OHT1T00025.htm
◆フィギュアスケート 全日本選手権第2日(22日・さいたまスーパーアリーナ) 男子フリーはSP首位の羽生結弦(19)=ANA=が2連覇し初の代表入りを決めた。町田樹(23)=関大=は2位に入り、初代表を確実にした。高橋大輔(27)=関大大学院=は5位で3大会連続の五輪が厳しくなった。羽生を除く男女代表5人は、23日の競技会終了後に発表される。
19歳の若武者、羽生が1万8330人の大観衆の度肝を抜く“世界最高得点”で、圧巻の五輪切符を手にした。過酷な代表争いを制すと「ホッとしてる」と目尻を下げた。
冒頭の4回転サルコーで転倒し、開口一番、「悔しい。(自己評価は)60点。僕の精いっぱい、全力ではない」と漏らしたフリーだった。だが、合計得点は参考記録ながら世界選手権3連覇の“絶対王者”パトリック・チャン(カナダ)の295・27点を超える297・80点。羽生は、表彰台のど真ん中で、初代表入りを実感する金メダルを首から下げると険しい表情を一気に緩ませた。
2010年からのシニアで4季目。06年五輪金のプルシェンコ(ロシア)が23歳で、10年五輪覇者のライサチェク(米国)が24歳で初めて達成したSPの歴代世界最高得点を10代で、2年連続で3度も更新。世界の勢力図を塗り替えた。
実力を上げた背景には、体力不安に悩まされた非力な肉体の強化がある。4分半の長丁場のフリーで昨季の世界選手権はガス欠になり、演技終了後は息も絶え絶え。今オフには筋トレに神経を配り「時間さえあれば腕立て伏せをした」
練習拠点のカナダ・トロントと日本を往復する生活では食事に悩まされた。元来が小食の上に慣れた日本食以外は口にできないデリケートな性格。海外での体力維持に故郷・宮城のお米を持参してしのいだ。
「追うべき壁」の高橋大輔を追い越し、新旧交代を完遂した。今月上旬のGPファイナルでは「雲の上の存在」の世界王者を2位に抑えて初制覇。次は五輪大舞台で世界をメッタ切りにする。「素直にうれしい。とはいえ、これがスタート地点。課題はたくさんある」。五輪の競技日程はSPが来年2月14日、フリーは同15日でともに日本時間午前0時から始まる。フィギュア五輪史に残る金字塔を打ち立てる。

◆羽生 結弦(はにゅう・ゆづる)
▼生まれ 1994年12月7日、宮城・仙台市。七北田中―東北高―早大人間科学部1年。
▼サイズ・血液型 171センチ、52キロ。B型。
▼スケート 06年トリノ五輪女子金メダル・荒川静香を育てた宮城フィギュアスケートクラブで4歳から始める。ジュニアの09年GPファイナル、10年世界選手権制覇。10~11年季からシニアに転向し、10年バンクーバー五輪女子金メダルの金妍兒(韓国)を育てたブライアン・オーサー・コーチに師事。
▼SP歴代世界最高 国際連盟(ISU)公認記録で3度更新。12年10月のスケートアメリカで95・07点、同年11月のNHK杯で95・32点、今年12月に初制覇したGPファイナルで99・84点をマーク。自己ベストは、フリーが193・41点、総合は293・25点で、ともに12月22日現在で世界歴代2位。
▼得意技 トーループ、サルコーの2種類の4回転ジャンプ。
▼趣味 イヤホンのコレクション。試合の時のアップ、オフと使い分けている。
▼好きな食べ物 「なかったら死んじゃう」と言うほどの「卵」好き。
▼家族 両親と姉。
http://hochi.yomiuri.co.jp/photo/20131223-726834-1-L.jpg

羽生くんのプロフィール久しぶりに見た~。けど体重52キロなのか56キロなのかどっちだw今日たまご食べよっと(*´∀`*)

それにしても羽生くん、本当に冷静だなあ…。納得できる形での全日本優勝(連覇)に加えて五輪出場決定って、もう弾けちゃってヘラヘラになってもおかしくないぐらいなのに。直後の生出演でもあれだけリラックスしてて、でも自分の意思に添わないことは決して言わなかったり、変なエピソードとかふっかけられそうになっても笑顔でさらっと流したり。19歳…(・∀・;)普通の人とはもうどっか頭の回線が違うんじゃなかろうか。羽生くんのスピーチを延々聞いてみたいな。

演技後のコメント全文(たぶん)。

フィギュアスケート:全日本選手権・男子FS
http://live.sportsnavi.yahoo.co.jp/live/sports/figureskate_all/1965
■「悔しい」フリー
「悔しいです。今年入ってからフリーは悔しいとしか言っていないと思います。点数はいただきました。GPファイナルと同様、最初のサルコウをミスしても、後半のアクセルやコンビネーションで点数を稼げたなと。GPファイナルほど仰天というわけではなかったんですけど、僕自身のための良い演技がしたいなと思いました。4回転サルコウはまだ経験不足なのかなと思います。今年、昨年を含めて、4回転サルコウをずっとやってきて、失敗する回数が増えるほど成功する確率は高くなると思うので、ここでも良い経験をさせてもらったなと思います。


(五輪については?)五輪は出れたら出れたでいいと思っていますし、どんな結果になっても自分のやるべきことをしっかりやっていくことだけだと思うので、五輪どうこうじゃなく、今回の試合の反省点を次の試合に生かしたいと思っています。(4回転サルコウを本番で決めるためには?)ちゃんと見返さないと分からないと思います。それは見返しても分からないものかもしれませんし、ただ自分の感覚としては悔しい気持ちもありますし、サルコウを決められなかったという事実は残るので、次の試合までに修正できるように研究したいと思います。

次の試合がどうなるか分かっていないので、僕自身も皆さんの演技を楽しみにしたいと思っています。実際、点数は出ましたけど、現段階では自身の演技を反省して、次の試合に生かしたいという気持ちです。
(自分に集中できた?)できたと思います。サルコウで失敗したあとトゥループは意地でも決められたのは、自分にしっかりと集中して、6分間練習でも良くなかったし、どう自信を持つかが課題になっていたので、それができたと思います。

(体力面はどうか?)思ったほどは疲れなかったのはあります。確かにペースは落としましたが、最後までジャンプはやりきれたし、危なかったジャンプもありましたが、危なかったジャンプはすごく体力を使う。その中で最後までよろけずにやりきれたのは良かったと思います。

(スピンは意識した?)跳ばなかったです(笑)。あそこで跳んで、GOEでマイナスになるよりも、今回は速く回ることを意識して、きれいに終わることを心掛けました。ただ、これじゃ、まだ自分の全力じゃないと思っているので、次の試合に向けて期間があると思いますし、絶対できるようにしたいと思っています。

(氷をたたいていたが?)ありがとうございますという気持ちです。ただ、その中でもトゥループなんて跳べた感覚ではなかったですし、それを立たせてくれたのは氷が味方してくれたなと感じたので、本当にありがとうございましたと言いました。

(今日は100点満点で何点くらい?)60点くらいですかね。ファイナルの時点では75点くらい取れたと思うんですけど、期間が2週間くらいあったので、そこで成長しきれていないという感情はあります。

(モチベーションの源泉は?)演技が終わったあとだからこういうことを言えるのかもしれないですし、エキシビションが終わったあとに燃え尽きるかもしれません。現時点ではサルコウを跳べなかったという悔しさがすごくあるので、次の試合に向けて頑張りたいと思います。サルコウの確率は絶対に良くなっていると思います。トゥループの前に1回入れていた時から比べれば、絶対に確率は高い。それを試合で決めるとなればまた難しくて、その試合での感覚というのを今回の経験と練習で照らし合わせて、練習していくしかないと思います。

(去年の全日本と比べて今年はどうだったか?)去年は4回転を両方ともステップアウトしてしまったので、それに比べればサルコウは回り切っていますし、トゥループは無理くりでも立ったので、絶対に成長したと思っています。点数的にも成長していると思います。(メンタル的な成長は?)それはすごく感じます。去年の自分と比べたら舞いあがらなかったと思いますし、1番滑走とか2番滑走とか、あまり得意とは思っていない滑走順でもしっかりと頑張れたので良かったと思います。

(初の選考会を終えて)緊張しましたね。報道の皆さんの雰囲気もピリピリとしていましたし(笑)。僕はチャランポランとやっていたんですけど、自分のペースは守り切れていたし、今季すべてパトリック(・チャン)選手と当たったことが良い経験となったからかなと思います。(次の試合が五輪だったら?)やるしかないです。やるべきことをやるだけです。僕のペースを守るためのキーワードがそれだと思っています」
http://spo.c.yimg.jp/im_siggHFUu1PSjjqUqUpuWCEysHA---x600-y600-q70/sports/sportsnavi/channel/figure/131222_fig_hanyu01_600.jpg

チャランポランってw本当になんだろうこの貫録w

五輪代表どうなる?羽生決定、町田も当確 高橋と小塚の争いは混とん
http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2013/12/22/kiji/ K20131222007251430.html
ソチ五輪最終予選会を兼ねたフィギュアスケートの全日本選手権第2日は22日、さいたまスーパーアリーナで男子フリーなどが行われ、2連覇を飾った羽生結弦(19=ANA)の代表入りが確定した。
ソチ五輪の代表枠は男女ともに3。選考基準は(1)全日本選手権の優勝者は代表に決定。(2)2人目はGPファイナル日本人最上位メダリストと全日本の2、3位選手の中から選考。(3)2人目の選考から漏れた選手と、世界ランク日本人上位3人、国際大会のベストスコア日本人上位3人の中から3人目の代表を選考する…となっており、(1)に該当する羽生がまず決定。
GPファイナル日本人最上位メダリストのため、2人目は全日本2、3位の町田樹(23=関大)、小塚崇彦(24=トヨタ自動車)のどちらだが、今季のスケートアメリカ優勝、ロシア杯優勝、GPファイナル4位と国際大会で実績を残し、今大会でも成績上位の町田が選出されることが確実。3人目を小塚と全日本5位の高橋大輔(27=関大大学院)で争うことになる。
高橋はNHK杯でマークした268.31点が羽生に次ぐ今季日本人2位、世界ランクも羽生に次いで日本人2番手につけているが、全日本で5位という結果がどう評価されるか。選考は最後まで分からなくなってきた。五輪代表は23日の全競技終了後に発表される。

演技直後の様子からしてもう髙橋くんは外れてしまったような気がしていたけど、よく考えたら(考えなくても)しっかり選考条件に当てはまってるんだよね。織田くんだけが早々に戦線離脱という形で。そして小塚くんと髙橋くんだったら、今までの実績も無視できないだろうし全日本の順位も無視できないだろうし…。あ、頭痛ぁい…。

中庭さんのコラムも来てた。
歴史的な全日本選手権を戦い抜いた華麗なる勇者たちへ
http://www.athlete-journal.com/figureskate/kensukenakaniwa20131223.html
みんなの顔、演技が脳裏に浮かんできて、落涙。

FS
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綺麗…。やっぱりこのプロ、腕の表現が綺麗。
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これも綺麗。
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ロミオは本当ドラマティック。
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いつも思うんだけど、レイバックイナで反り返ってるのになんでこんな顔綺麗なの∑(-Д-;)
http://cache2.nipc.jp/sports/figure/alljapan2013/news/img/P2013122203043_hanyu-ns-big.jpg
手足が黒いと全体見た時に映えるねえ…うっとり。

ここから大き目美麗写真。
http://d3.yimg.com/sr/img/1/1846ddd6-97f7-3751-9489-82698b45ba93
http://d4.yimg.com/sr/img/1/7b4d5fa7-1842-37ae-a51c-074eaa566f31
http://d1.yimg.com/sr/img/1/f297ad3e-6832-3fbf-ad5f-abea86266198
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http://d2.yimg.com/sr/img/1/d056a58b-f7b4-307b-ba39-4bf7ccee9783
美しすぎる。

表彰式
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町田くんとがっつり握手!
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町田くんと小塚くんの握手を笑顔で見つめる。
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可愛い(*´Д`*)
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ちょっと奥さん!みたいなw
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優勝カップでけえええええ
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おめでとう~~~ほんとにおめでとう~~~~~~(*>ω<*)

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なんて素晴らしい笑顔…!
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お肌が奇跡すぎるw
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可愛いー!まだなんかあどけないー!のにすっごい強いー!
http://d4.yimg.com/sr/img/1/944ab4a6-fe12-3689-9d24-e7f3973ced19
嬉しそう~!(*´∇`*)
http://d3.yimg.com/sr/img/1/5feeae78-1024-3b0c-9957-57f9a8bcfe9f
三人とも、おめでとう!三人とも、視線がバラバラ!w
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2012年のスケアメ表彰台メンバー。おめでとう…!

ツイ少し。まず!

ベガルタ仙台実況アカウント ‏@vegalta_jikkyo
https://twitter.com/vegalta_jikkyo/status/414750786761932800
ベガルタ仙台 羽生結弦選手 全日本フィギュアスケート選手権2013 優勝 おめでとう!
http://www.vegalta.co.jp/blogs/photographer/?p=248
https://pbs.twimg.com/media/BcF9pJ3CYAAZ0nd.jpg

ベガルタユニの羽生くん!リンク先のブログ見たらもう一枚写真あった(*^^*)
http://www.vegalta.co.jp/blogs/photographer/110529_p02.jpg

ジョニーも!

Johnny Weir-Voronov ‏@JohnnyGWeir
https://twitter.com/JohnnyGWeir/status/414784347666137088
Very emotional day at All Japan championship. Yuzuru Hanyu wins big, sad for Takahashi. Asada and Suzuki lead ladies and 💎 from @M1K1_ANDO!


カルーザくんも!

Christopher Caluza ‏@ChrisCaluza
https://twitter.com/ChrisCaluza/status/414796883236642817
Congratulations to the Men's in Japanese Nationals. No matter what outcomes, from all pressure, they all brought it. That's how it's done.


マルティネスくんも!

Michael Martinez ‏@MichaelOlympian
https://twitter.com/MichaelOlympian/status/414907554011938816
congrats to Yuzuru Hanyu ! great skater!
https://twitter.com/MichaelOlympian/status/414909329792196608
i want to spend the holidays in Japan !!!!!


はあ…それで今日は女子FSか…!んで代表発表か……!
羽生くんは決まっているからそれほど戦々恐々ではなくて、誰が選ばれるのか、純粋にワクワクしています。誰になっても嬉しいし、誰が落選しても切ない。心の準備は、できてる…はず(´;∀;`)

ていうか何?明日のめざまし生出演!?朝っぱらからー!嬉しいー!!!!!
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