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羽生くんの全日本SP記事+写真

2013.12.22.Sun.07:15
とりあえず朝までの分!

羽生SP100点超えで首位/ ニッカン
http://www.nikkansports.com/sports/figure/alljapan2013/news/f-sp-tp0-20131221-1234321.html
男子ショートプログラム(SP)で、GPファイナルで優勝した羽生結弦(19=ANA)が103.10点で首位発進した。
初の五輪出場を狙う町田樹(23=関大)は自己ベストとなる93.22点で2位。前回バンクーバー五輪代表の小塚崇彦(24=トヨタ自動車)は90.70点で3位。3大会連続五輪出場を目指す高橋大輔(27=関大大学院)は82.57点で4位だった。織田信成(26=関大大学院)は77.72点で5位につけている。22日にフリーが行われる。
http://www.nikkansports.com/sports/figure/alljapan2013/news/img/ P2013122102203_hanyu-ns-big.jpg

こんな体勢でこんな爽やかな笑顔って…(@Д@)スゲー

フィギュア:羽生、100点超え首位発進 全日本男子SP 毎日
http://mainichi.jp/sports/news/20131222k0000m050054000c.html
フィギュアスケートの全日本選手権はソチ五輪代表選考会を兼ねて21日、さいたま市のさいたまスーパーアリーナで開幕。男子のショートプログラム(SP)では、羽生結弦(ゆづる)=ANA=が103.10点で首位に立った。今大会は国内大会のため参考にとどまるが、羽生自身が2週間前に優勝したグランプリ(GP)ファイナルで出した99.84点の世界歴代最高を上回った。
今季GP2勝の町田樹(関大)が93.22点で2位。小塚崇彦(トヨタ自動車)が90.70点で3位につけた。2010年バンクーバー五輪銅メダルの高橋大輔(関大大学院)は82.57点で4位、GPファイナル3位の織田信成(関大大学院)は77.72点で5位での発進となった。
アイスダンスのショートダンス(SD)は2大会連続の五輪を目指すキャシー・リード、クリス・リード組(木下ク)が首位に立った。
男子のフリー、女子のSPなどは22日に行われる。
http://mainichi.jp/graph/2013/12/22/20131222k0000m050054000c/image/ 001.jpg

楽しそうw

羽生100点超えSP首位 町田2位 全日本フィギュア 朝日デジタル
http://www.asahi.com/articles/ASF0TKY201312210122.html
フィギュアスケートの全日本選手権は21日、ソチ冬季五輪代表の最終選考会を兼ねてさいたま市のさいたまスーパーアリーナで開幕し、男子ショートプログラム(SP)では、グランプリ(GP)ファイナルを制した羽生結弦(ゆづる、ANA)が103・10点で首位に立った。国際スケート連盟の主催大会ではないため参考記録となるが、GPファイナルでマークした世界歴代最高の99・84点を超え、全日本初の100点台となった。
町田樹(たつき、関大)が93・22点で2位、小塚崇彦(トヨタ自動車)が90・70点で3位につけた。けが明けの高橋大輔(関大大学院)は82・57点で4位、織田信成(関大大学院)は77・72点で5位スタートとなった。
アイスダンスのショートダンス(SD)では、キャシー・リード、クリス・リード組(木下ク)が55・51点で4組中トップに立った。1組のみ出場のペアのSPでは高橋成美、木原龍一組(木下ク)が54・62点だった。
22日は女子SPと男子フリーが行われる。


羽生が100点超え! 2連覇に向けて首位発進/フィギュア サンスポ
http://www.sanspo.com/sports/news/20131221/fig13122121090008-n1.html
フィギュアスケートのソチ冬季五輪代表最終選考会を兼ねた全日本選手権は21日、さいたまスーパーアリーナで開幕し、男子ショートプログラム(SP)は今季グランプリ(GP)ファイナルで初優勝した19歳の羽生結弦(ANA)が103・10点を出し、2連覇に向けて首位発進した。
国際スケート連盟の公認記録にはならないが、日本スケート連盟によると、国内大会のSPでの100点超えは初めて。
初の五輪出場を狙う23歳の町田樹(関大)が93・22点で2位になり、前回バンクーバー五輪代表の小塚崇彦(トヨタ自動車)が90・70点の3位で追う。右すねのけがからの復帰戦だった高橋大輔(関大大学院)は82・57点で4位につけ、織田信成(関大大学院)は77・72点で5位だった。
アイスダンスのショートダンスはキャシー・リード、クリス・リード組(木下ク)が55・51点で首位に立ち、1組出場のペアは高橋成美、木原龍一組(木下ク)が54・62点をマークした。
22日は女子のSP、男子のフリーが行われる。
羽生結弦の話「ほっとしている。やったと思える点数。一番プレッシャーがかかるのが全日本。本当に一生懸命やって、楽しんだというのが強い。自分自身にしっかりと集中していた」
町田樹の話「反省点は多々あるが、大舞台であれだけ演じられたのはとてもうれしい。普段は自分のことが好きではないが、自分のことを誇りに思う」
小塚崇彦の話「ジャンプがきっちり決まらなかった。何であれだけ得点が出たのか分からない。若干動揺している」
高橋大輔の話「不安や緊張感に負けたことが悔しい。情けない。トリプルアクセルの転倒後は覚えていない。フリーは気持ちでいくしかない。悔しい気持ちをつなげたい」
織田信成の話「ミスしてはいけないと思って意気込みすぎた。緊張した。五輪選考が懸かる大会で、独特のものがあったと思う」
無良崇人の話「ジャンプのコントロールができなかったのは悔しい。もったいなかった。フリーは諦めずにやりたい」
http://www.sanspo.com/sports/images/20131221/fig13122121090008-p1.jpg


羽生、100点超えにも反省の弁「動き足りないシーンがたくさん」 スポニチ
http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2013/12/21/kiji/ K20131221007245460.html
男子SPで首位発進した羽生結弦(19=ANA)は「手応えとしては少し疲れたかなという印象もありましたし、また自分の中ではまだ動き足りないという感覚があるようなシーンがたくさんあったので、もっともっと次の試合に向けて、もっと詰めて練習していかなきゃなと思わされました」と非公認ながら自身が持つ世界歴代最高得点を塗り替える103・10点にも反省の弁。
「フリーの方が長いですし、もっとエレメンツも多いので、しっかりときょうに負けないような演技を目指して、明日は明日、やるべきことをしっかりやりたいと思っています」と気を引き締めていた。
http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2013/12/21/jpeg/ G20131221007245240_view.jpg
http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2013/12/21/jpeg/ G20131221007245250_view.jpg
http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2013/12/21/jpeg/ G20131221007245540_view.jpg

演技直後の地上波インタで流れた内容と同じだね。直後なのに浮ついてないなあ。

全日本フィギュア・談話
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201312/2013122100212&g=spo
◇出来はまあまあ
キャシー・リード とても楽しかった。SDの出来はまあまあ。たくさんチェンジした点があるけど大丈夫。クリスの膝のことより、プログラムに集中していた。
◇全身全霊でやった
町田樹 暗闇と隣り合わせで、怖かったが、ここで負けてどうするという強い意志を持って、全身全霊でやった。大きなミスなく演技できてうれしい。フリーは氷の上で倒れてもいいくらい、強い演技をしたい。
◇コントロールできなかった
無良崇人 ジャンプのコントロールができていなかった。感覚は良かったが、着氷まで意識したかった。1位との差は大きいが、諦めずにやり切りたい。
◇緊張にのまれた
織田信成 緊張にのまれちゃったかなという感じ。五輪選考も懸かっていて、ミスは許されないと意気込み過ぎた。最後まで諦めないで頑張りたい。
◇自分に負けた
高橋大輔 万全の調子で臨んだわけではないが、緊張とか不安とか、気持ちの面で自分に対して負けたのが悔しい。きょうの悔しさを、あしたのフリーにつなげたい。
◇ほっとした
羽生結弦 ほっとした。緊張したし、重圧もあったが、楽しんだという思いが強い。「やった」と思える点数でうれしいけど、国内試合なので関係ない。あしたはあしたでやるべきことがある。
(2013/12/21-21:11)


羽生、100点超で首位 町田2位、高橋4位 男子SP 産経
http://sankei.jp.msn.com/sports/news/131221/oth13122121210023-n1.htm
フィギュアスケートのソチ五輪代表最終選考会を兼ねた全日本選手権は21日、さいたまスーパーアリーナで開幕し、男子ショートプログラム(SP)は今季グランプリ(GP)ファイナルで初優勝した19歳の羽生結弦(ANA)が大会初の100点超えとなる103.10点を出し、2連覇に向けて首位発進した。
初の五輪出場を狙う23歳の町田樹(関大)が93.22点で2位になり、前回バンクーバー五輪代表の小塚崇彦(トヨタ自動車)が90.70点の3位で追う。右すねのけがからの復帰戦だった高橋大輔(関大大学院)は82.57点で4位につけ、織田信成(関大大学院)は77.72点で5位だった。
アイスダンスのショートダンスはキャシー・リード、クリス・リード組(木下ク)が55.51点で首位に立ち、1組出場のペアは高橋成美、木原龍一組(木下ク)が54.62点をマークした。
22日は女子のSP、男子のフリーが行われる。
http://sankei.jp.msn.com/images/news/131221/oth13122121210023-l1.jpg
http://sankei.jp.msn.com/images/news/131221/oth13122121210023-l2.jpg
http://sankei.jp.msn.com/images/news/131221/oth13122121210023-l3.jpg
http://sankei.jp.msn.com/images/news/131221/oth13122121210023-l4.jpg
http://sankei.jp.msn.com/images/news/131221/oth13122121210023-l5.jpg
http://sankei.jp.msn.com/images/news/131221/oth13122121210023-l6.jpg

写真がどれも素晴らしい~(*´ω`*)

羽生、負けず嫌いの本領 ジャンプ無駄なく首位発進
http://www.asahi.com/articles/ASF0TKY201312210425.html
【後藤太輔】羽生が100点を超えた。参考記録ながら、自身の持つ世界歴代最高の99・84点を大きく超えた。既に五輪切符をほぼ手中に収めていても、集中力は高いままだった。
冒頭の4回転トーループをきれいに成功させて「安心した」。後半に組み込んだトリプルアクセル(3回転半)ジャンプは、跳ぶ前に難しいターンを入れつつ、無駄なくスッと舞い上がる。着氷も流れる質の高さで、全てのジャッジが最高となる3点の加点をつけた。リズムに乗ったステップで会場を沸かせた。
オーサーコーチが、「全ての試合に勝とうとしすぎる」と戸惑うほど、羽生は負けず嫌いだ。全日本も、オーサーコーチは五輪へのステップとしてとらえてほしかったようだが、羽生は「ここにきたら試合は試合」。勝つことしか考えていなかった。
初優勝した前回大会は、フリーでミスがあり、SPの貯金で逃げ切った形だったため、喜びが半減した。だから、今大会前は「僕自身がいい演技をして、今後に生きるなと思えたら、納得の1位になるのかな。自分がどれだけできたかが大切」と語っていた。
SPの高得点にも「国内の試合なので関係ない。明日もやるべきことをやる」。体力に課題がある。満足できるのは、4分半のフリーをミスなく滑りきってからだ。

「今後に生きるなと思えたら」…羽生くんは、一体どこまで…。オーサーの思惑むなしくwだけど、一生懸命じゃないと自分じゃないと言い切る羽生くんだもんね。

<フィギュア>羽生、ケタ違い高得点にも「フリーを楽しむ」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131221-00000084-mai-spo
フィギュアスケートの全日本選手権はソチ五輪代表選考会を兼ねて21日、さいたま市のさいたまスーパーアリーナで開幕。男子のショートプログラム(SP)では、羽生結弦(ゆづる)=ANA=が103.10点で首位に立った。
ケタの違う高得点を出した歓喜はない。羽生はホッとした表情を浮かべた。「今までで一番プレッシャーがかかる大会でクリアできたのは大きい」。しっかり演技できたことに納得した。
最初の4回転は危なげなく成功。当然のような淡々とした表情に自信があふれた。後半の連続ジャンプは一つ目の3回転ルッツで揺らいだ。「やばいと思ったし、会場の『あーっ』という声も聞こえた」。だが冷静に立て直して二つ目の3回転も成功。終盤はすごみすら感じさせる力強さで、大喝采を浴びた。
最終グループの2人目での滑走。似た状況で失敗した過去の世界選手権の記憶が頭をよぎり、緊張感が増したという。それでも「一生懸命、楽しんで演技しよう」と自分をコントロール。練習と経験を重ねた19歳は、何事にも揺るがない強さを身につけている。
GPファイナル優勝で、代表争いで優位に立っている上に、首位発進でソチへさらに前進した。だが「五輪うんぬんでなく、フリーも楽しんで演じきりたい」。あくまでも無心を貫く。【石井朗生】
http://mainichi.jp/graph/2013/12/22/20131222k0000m050064000c/image/ 001.jpg


羽生くんのSP後コメント、たぶんこれが全内容。

羽生が快心演技でSP首位!ルッツでヒヤリも「練習を信じた」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131221-00000012-spnavi-spo
フィギュアスケートのソチ五輪代表最終選考会となる全日本選手権が21日、さいたまスーパーアリーナで開幕した。
初日は男子ショートプログラム(SP)が行われ、2週間前に行われたグランプリファイナルで初優勝を飾った19歳の羽生結弦(ANA)は、非公認ながら自身が持つ世界歴代最高得点を更新する103.10点を叩き出し、SP首位に立った。
GPファイナル優勝で、五輪代表入りをほぼ手中に収めて臨んだ全日本選手権。それでも「本当にプレッシャーを感じていた」と話し、最終グループの2番手という滑走順にも「苦手意識」を感じての試合だった。しかし、演技では緊張の気配さえ見せず、冒頭の4回転トゥループ、トリプルアクセルを危なげなく跳び、後半に入れたトリプルルッツで軸が斜めになるもうまく着氷。昨季から滑り込んだプログラム曲『パリの散歩道』の音楽を存分に表現してみせた。

以下は、羽生のコメント。

■「ホッとしています」
「ホッとしています。けっこう(グループで)2番手という滑走順はコンプレックスというか、世界選手権で2番目に滑って悪い演技をしてしまったので、2番手という苦手意識があったんです。全日本という緊張感もありましたし、本当にプレッシャーを感じていました。(祈るしぐさを見せていたが)緊張したし、プレッシャーも感じていたので、この会場やテレビの前で応援してくださる人もいっぱいいたと思うし、皆さんの前で良い演技をしないといけないと思ったので、楽しんでやろうと思っていました。(103.10点という高得点だが)本当に一生懸命やったなと。楽しんだということが今回は良かったなと思います。課題は残るかなと思いますが、これからももっと良い演技をしていきたいと思っています。フリーに向けてやるべきことをしっかり考えていきたいです。

僕にとっていままでの試合のなかでプレッシャーが一番かかるのは全日本選手権だと思っているので、それをクリアできたのは良かったと思いますし、グランプリファイナルではパトリック(・チャン)選手に勝てたので、すごく良い経験になっていると思います。五輪うんぬんではなく、今日同様にフリーも演じきりたいと思っています。(4回転)トゥループを降りたときに少し安心したというか、いつも通りの感覚だと思っていました。練習から良い演技はできていたので、演技に対するプレッシャーはなかったんですけど、前までの気持ちのコントロールがまだ今回はうまくいっていない感覚はありました。
(前までのコントロールはどうしていた?)とにかく自分が楽しめるように、楽しんでいるときはどういうときだろうと考えつつ、自分が集中できる良い気持ちになれるようにすることを心がけていました。(終わったときは)よっしゃと思いました。ガッツポーズではないですけど、本当に僕自身すごく気持ちの面で、いつも以上に気持ちを込めて演じていますので、その気持ちが全日本選手権でも成就したなと思い、よっしゃとなりました。(点数に関しては)これは国内の試合ですし、それは関係ないなと。でもこの点数をいただけたことは本当にありがたいですし、自分も『やった!』と思える点数でした。ただこれは国内の試合であって、ISUの試合ではないので、僕自身の点数を超えるとかそういうことを思わず、できることを一歩一歩やりたいなと思っています。

(滑走順が2番目ということは引いた瞬間に思ったのか?)いや、そのときは気付いていなかったんですけど、6分間練習が終わって何すればいいか分からないという感じでした。でも今回は本当に準備万端で今回の試合に臨めたので、それが良い結果につながったと思います。6分間のあとが一番の勝負になってくるので、6分間練習がどうであれ、それが終わったあとはどうとでも修正ができるし、どうにでも悪くなってしまう。今回はその時間がすごく重要だと思っていました。

(気持ちのコントロールができている手応えは)今回はまあまあかなと。いままでの平均値よりはたぶんうまくコントロールできているかなと思っています。(ルッツが斜めになったが)僕もその瞬間はやばいなと思ったし、会場の皆さんからも『あぁ』という声が聞こえたし、ブライアン(オーサーコーチ)もたぶん浮いていたと思います(笑)。若干ひやっとしたんですけど、ああいう状態でも跳べる練習をしてきたので、練習を信じて体を思うままに動かしました。(コーチからは試合前に声を掛けられた?)いや、特になかったですね。僕自身が集中していましたし。自分の中で『自分をコントロールしよう、見つめ直そう』という気持ちがありました。明日は明日でやるべきことがありますし、今日は今日でやるべきことがあったので、それをできたと思っています。明日はやるべきことをしっかりと一生懸命楽しみながら、演じきりたいと思っています」

滑走順そういえば…!ただでさえ大緊張の舞台でふと訪れた不安にも対処。これもまたきっと新しい自信になるんだろうな。

英語記事のオーサーインタも。Q&Aのところだけピックアップ。

Hanyu’s coach Orser sets sights on strong Sochi showing
http://the-japan-news.com/news/article/0000889469
Q: Hanyu is coached by you and Tracy, choreographed by David Wilson and Jeffrey Buttle [2008 world champion]. It seems like Canadian coaching is helping someone who is going to go against Canada’s hope for the first Men’s Olympic gold, Patrick Chan. Do you think sports can go beyond borders?
A: Isn’t it funny? It should and it can and it does. [Brian] Boitano was with Canadian choreographer [Sandra Bezic] who made [a] big difference with him [Boitano emerged victorious in the ‘Battle of the Brians’ in the 1988 Calgary Games by edging Brian Orser]. I am just in love of figure skating. Students want to work with me and trust me, and I go for it.
Q: On the road to Sochi, what is the value of Hanyu stopping Chan’s winning streak at this stage, in terms of strategy? Or does it put extra pressure on Hanyu?
A: I think it is really good. And good for Yuzuru’s mentality, as he wants to be considered a contender. He’s better when he is considered a contender and works harder. I think it is also good for the sport and makes it more interesting, as there has been a clear favorite the last couple of seasons.
You may say Chan is experienced, but the Olympics are a different game, even for Chan. When you prepare for the championships, you prepare at 100 percent. But when you prepare for the Olympic Games, there is that extra weight, and you need to do 25 percent more on everything.

Q: Can you explain your coaching method?
A: Sometimes it’s good to let skaters take control. Because when it’s their idea, they are committed to it. To have two triple-Axel combinations in the second half [jumps executed in the second half of the program score higher], was his idea.
Yuzuru also started to wear masks to help build his cardio. He practices his programs wearing masks to make it harder. That was his idea also. He always gives a 100 percent.


ここから画像たくさん!
http://hochi.yomiuri.co.jp/photo/20131221-702530-1-L.jpg
足が本当に長いわ。長すぎるわ…!
http://mainichi.jp/graph/2013/12/21/20131221org00m050004000c/image/044.jpg
両腕を空に向けて広げてのスピン、好き!
http://mainichi.jp/graph/2013/12/21/20131221org00m050004000c/image/046.jpg
あの凄い演技の後で悔しそうな笑顔の羽生くんw
http://www.jiji.com/news/photos/photo_news/images/450/view0016363108.jpg
6分間練習でドリンクを飲む羽生くん。
http://www.jiji.com/news/photos/photo_news/images/450/view0016363189.jpg
だからwww足の長さwwwww
http://amd.c.yimg.jp/amd/20131221-00000068-jijp-000-1-view.jpg
ふーっ。
http://spnavi.c.yimg.jp/im_sigg.O_qNji49Dyg4lipdbYaVw---x600-y600/spnavi/photo/figureskate/131221_3659.jpg
最初のへん?
http://spnavi.c.yimg.jp/im_siggGTWIgppZTgRrAS5rpFif7A---x600-y600/spnavi/photo/figureskate/131221_4252.jpg
最後の挨拶。
http://spo.c.yimg.jp/im_siggedhB9lS3it0Os.Kas64HSQ---x600-y600-q70/sports/sportsnavi/channel/figure/131221_fig_m_hanyu02.jpg
おおおカッコイイ。
http://spo.c.yimg.jp/im_sigghv8arkcpQ2KaxXIoz8DMxg---x600-y600-q70/sports/sportsnavi/channel/figure/131221_fig_m_hanyu01.jpg
可愛いw
http://www4.pictures.zimbio.com/gi/82nd+Japan+Figure+Skating+ Championships+Day+Wetc1c2hJcdx.jpg
これは冒頭のところかな。♪ちゃーんちゃちゃーちゃちゃちゃ、の♪ちゃーんのとこ。
http://www2.pictures.zimbio.com/gi/82nd+Japan+Figure+Skating+ Championships+Day+9LDQaz8rAcqx.jpg
足がまっすぐ。
http://www1.pictures.zimbio.com/gi/82nd+Japan+Figure+Skating+ Championships+Day+p5IPqQ2BHbax.jpg
陽気な人来たw
http://www1.pictures.zimbio.com/gi/82nd+Japan+Figure+Skating+ Championships+Day+x61-7Jsn4Axx.jpg
ああこれもいかにもパリ散!
http://www2.pictures.zimbio.com/gi/82nd+Japan+Figure+Skating+ Championships+Day+4YmT0f6pHdPx.jpg
常に薄く微笑んでるね。
http://www2.pictures.zimbio.com/gi/82nd+Japan+Figure+Skating+ Championships+Day+APPaNX5uzaex.jpg
ああん可愛い(*´Д`*)手が優しく上を向いてるのがまた…!
http://www3.pictures.zimbio.com/gi/82nd+Japan+Figure+Skating+ Championships+Day+M9H4rJDLqCGx.jpg
クール。
http://www3.pictures.zimbio.com/gi/82nd+Japan+Figure+Skating+ Championships+Day+AA6d6xTsEHwx.jpg
ドーナツ。左手が美しいなあ…。
http://www2.pictures.zimbio.com/gi/82nd+Japan+Figure+Skating+ Championships+Day+xXCEcqmVUEWx.jpg
不敵でやんちゃそうな微笑み。
http://www4.pictures.zimbio.com/gi/82nd+Japan+Figure+Skating+ Championships+Day+KZv4xhGkE79x.jpg
ちょっと面白い体勢。
http://www2.pictures.zimbio.com/gi/82nd+Japan+Figure+Skating+ Championships+Day+iSunVf1Rrwux.jpg
おおおカッコイイ!目がイッてますw

あとレポでなく興味深かったツイをいくつか。

毎日新聞ソチ冬季五輪取材班 ‏@mainichi_gorin
https://twitter.com/mainichi_gorin/status/414329488403488768
前半を終えて3位の中学2年生、山本草太は、明日のフリーでトリプルアクセル(3回転半)に挑戦するとのこと。「あこがれの羽生結弦さんも中2で初めて成功したと聞いた。僕も成功したら近づけるかなと思って練習している」

草太くん3A挑戦!?うわー見たい!!!
生放送は無理でも後からBSででも流してくれるといいなあ…!

ファーファ ‏@fafa_bear
https://twitter.com/fafa_bear/status/414354513202393088
はにゅうくん☆ クルクル☆ キラキラ☆ かっこいいね☆

う、うん☆

Johnny Weir-Voronov ‏@JohnnyGWeir
https://twitter.com/JohnnyGWeir/status/414413293751902208
Very wow! Yuzuru Hanyu scores over 103 points at All Japan championships to lead! T. Machida, T. Kozuka, D.Takahashi follow.

ジョニー(♥´∀`♥)


今頃女子の第1Gの公式練習が始まってるかな…。羽生くん達の男子第4はちょうど正午頃。またニュースなりでちょっとでも映像あると嬉しいな~。
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コメント

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