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ANAfacebook動画、神戸新聞夕刊11/13など

2013.11.14.Thu.19:14
ANAのfacebook御礼動画に羽生くん!!!

ANA facebookページ ファン100万人達成御礼動画
http://www.youtube.com/watch?v=1oCpGPjZgEI
羽生くんは1:15から!
羽生結弦 ANAfacebookページファン100万人達成御礼動画 0

羽生結弦 ANAfacebookページファン100万人達成御礼動画 3

羽生:いつも、ご覧いただき、ありがとうございます

羽生結弦 ANAfacebookページファン100万人達成御礼動画 4

ぺこり。

羽生結弦 ANAfacebookページファン100万人達成御礼動画 4-2

にっこり。

可愛い゚+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚

羽生結弦 ANAfacebookページファン100万人達成御礼動画 5

羽生結弦 ANAfacebookページファン100万人達成御礼動画 6

羽生結弦 ANAfacebookページファン100万人達成御礼動画 7

お手振りっっっ!!!ヾ(●>v<●)/

はあ~可愛いよ~~~(*´∀`*)
こんなのあるなんて嬉しい!ANA様様様ありがとううううっ!!!!

あと昨日の神戸新聞夕刊に『ソチへの翼』第2回(勝手にカウント)が載っているとのことで、ツイで知って夕方買いに行ったら日にち間違えて今日の買っちゃった(>_<)のでまだ手元にないのですが、ツイに上げて下さってる写メから書き起こしてみました。

神戸新聞夕刊11月13日
『ソチへの翼』
パリでチャンに再挑戦 完敗バネに

フィギュアスケート男子の18歳(ANA)が15日開幕のグランプリ(GP)シリーズ第5戦、フランス杯に出場する。10月下旬の第2戦、スケートカナダでは世界選手権3連覇のパトリック・チャン(カナダ)に27.23点差の2位と完敗した。悔しさをバネに、パリで再挑戦する。
「スケートカナダでの結果は悔しかったし、すごくつらかった。(フリーで)滑った後に彼の演技を見たからこそ、自分がスケーティングをどれだけおろそかにしていたか、表現でどれほど頑張らなきゃいけないかを感じた。でも、歴然とした差を目の当たりにして、素直に『ここから頑張ろう』と思えた。そういう意味で糧になった試合だと思う」
初対戦はシニアにデビューした2010年のロシア杯。そこで衝撃を受けた。
「スピード感が違った。確かに日本でも高橋(大輔)選手や小塚(崇彦)選手のように滑りがうまい選手はいるが、パトリックは異質で一歩一歩が力強く、滑る時にブレード(刃)が氷を押す音がすごい。ただ、自分のスタイルは違う。軽やかでスケートが氷をしっかり捉えて離れていない、高橋選手の滑りが好きで憧れている」
4回転ジャンプ、表現力と二つの課題を乗り越えなければいけない。
「ジャンプだけにフォーカスしたままでは戦い切れない。確かにジャンプを跳ばなきゃ点数は出ないが、表現は競技の枠を超えられる。高橋選手や町田(樹)選手の演技を見てそう思えた。表現やスケーティングのアベレージを練習で上げて本番では無意識にできるようにする。そうすれば試合ではもっとジャンプに集中できる。それが今の目標」
GPシリーズ上位6人で争うファイナル(12月・福岡)進出もかかる。
「ファイナルのことを考えるとパトリックと2戦も当たるのはものすごくつらいこと。でも、自分は挑戦者だし、また同じ相手に挑む機会をもらえることで五輪に向けて目指していく練習の方向性を見極められる。少しずつでも距離を縮めていきたい。五輪に向けて試合を勝ち抜くことも大事だが、その過程で課題を見つけて成長していかないと。五輪に行けたとしても満足できる演技ができなければ意味がない」


いつもながら、羽生くんの自己分析は明確だなあ…。「悔しい」「つらい」という言葉に少し胸がきゅっとしました。でもPちゃんや髙橋くん、町田くんの技術や表現についての自分と照らし合わせての冷静な分析や、すぐにもう前を見ている目線から羽生くんの伸びやかさを改めて感じて、またすぐにわくわくしてきました。今度のエリックが、羽生くんにとって充実した試合になりますように。いろんなことが、うまくいきますように。

こちらはicenetworkの記事。男子のところだけ抜粋。

Paris welcomes fifth stage in Grand Prix Series
City of Lights provides backdrop for 2013 Trophée Eric Bompard

http://web.icenetwork.com/news/2013/11/12/63860970
Men: Here comes the new generation
The competition was supposed to provide the opportunity for the French audience to meet with two American representatives -- Jason Brown and Ross Miner -- who had never skated at the Trophée before. Miner, however, had to withdraw after injuring his ankle in practice last Thursday. Brown's lyrical skating should easily find its fans in Paris.

Yan and Hanyu will also take the Bompard ice for the first time in their careers. Hanyu must, however, have some great memories of his last skate in France, as he won the world bronze medal in Nice, some 18 months ago.

Nan Song from China, who took the silver medal in Paris two years ago, and Czech Republic's Michal Březina already have their fans in Paris. Florent Amodio will be the only French skater in the field, after his teammate Chafik Besseghier withdrew. Besseghier injured his ankle severely last month and is not ready to skate competitively again. Both Amodio and Besseghier are now practicing year long in the same arena. Rather amazingly, Brian Joubert is not scheduled to skate in Paris this year.


彼には18ヶ月前のニース世選で銅を獲った素晴らしい思い出がフランスにはあるだろう、と。羽生くんも到着した昨日の記事で「ゆかりがある場所で…」と言っていたよね。定期開催が危ぶまれるエリックだけど、今回チケットもよく売れているそう。会場の雰囲気がまた選手達の演技を後押しするような大会になればいいな。

もうすぐ一回目の男子の公式練習が始まるー!がんばれー!
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