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N杯その後

2015.12.08.Tue.19:38
N杯関連の最近のもの。

フィギュア羽生、「世界最高」の先へ 圧倒的強さ求め
http://www.nikkei.com/article/DGXMZO94846680X01C15A2000000/
11月下旬に行われたフィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ最終戦、NHK杯を制し、羽生結弦(21、ANA)がGPファイナル(12月10~12日、バルセロナ)に進出した。ショートプログラム(SP)、フリー、合計の全ての得点で世界最高をマーク。その強さは、2006年トリノ五輪金メダルのエフゲニー・プルシェンコ(33、ロシア)と姿がダブる。子供の頃から憧れ、今も理想とする「皇帝」の足跡をたどるように、羽生は「王者」への道を歩んでいる。
■高い出来栄え点、2位以下引き離す
「会場にいた人みんなが歴史的な演技の証人だよ。この記録(322.40点)を破るとしたらユヅ、彼自身しかいないんじゃないか」。フリー演技後、ブライアン・オーサー・コーチが興奮さめやらぬ様子で話した。米テレビ局NBCのリポーターとして、もう一人のコーチ、トレーシー・ウィルソンさんも来ており、リンクサイドで観戦。最後のステップが始まるころには何か叫びながら手をたたき、跳びはねていた。
GP初戦のスケートカナダはSP(6位)で出遅れて2位に終わり、「謙虚になれた」とオーサー・コーチ。そこから約1カ月、しっかりと練習を積んできた。GPシリーズは勝負の場ではあるが、シーズン途中のプログラムの仕上がりを探ることが優先するので、のびのびとした演技になりやすい。さらに地元大会で日本勢に点が出やすかった。様々な好条件がそろってはいたが、ほかの国でやっても300点台は余裕で出ただろう。
4回転ジャンプをSPで2回、フリーで3回決めたことが話題になったが、フリーの技術の基礎点だけなら金博洋(中国)を2.99点しか上回っていなかった。金は4回転ルッツ―3回転トーループの連続ジャンプを世界で初めて決め、SPとフリーで計6度の4回転ジャンプに挑んだ。ところが技術点で20点以上の大差がついたのは、羽生の出来栄え点(GOE、3点満点)が高かったからだ。
ジャンプのGOEは1.7点や1.9点がついたら、「おー、いいジャンプ」という感じで、女子では1点台後半のGOEを目にする機会がほとんどない。「よいしょ」という声が聞こえてきそうな、構えてから跳ぶようなところが一切ない羽生は、複雑なステップから入るジャンプもあって評価が高かった。フリーの8つのジャンプのGOEは最低が1点で、6つが1.5点以上を獲得し、うち4つは2点を超えた。
■完璧主義者もさすがに「フワフワ」
演技構成点は9審判中6人が10点満点をつけ、最も低かったのは9.25点。点数が出にくい「技と技のつなぎ」の部分だけは9.5点を切ったが、ほかの要素は全て9.5点以上をたたき出した。羽生はドラマチックな見せ場のある曲をよりドラマチックに表現するのが非常にうまい。フリーの曲、映画「陰陽師」のテーマ「SEIMEI」はこれまで用いたものと曲風が違い、羽生の個性に合っている。「振り付け」「曲の理解」への評価はそれぞれ9.82、9.89点。ほぼ満点といっていい。
現在、このレベルの演技ができるスケーターは世界にも見当たらない。オーサー・コーチらの喜び方も決して大げさではないだろう。
わずかな得点の取りこぼしも非常に悔しがる。悔しがりすぎではないか、もう少し前を向いてもいいのに……周りをそう思わせるのが羽生だ。そんな完璧主義者もさすがにこの得点には舞い上がり、「フワフワ」していたという。試合後は驚くほどハイテンションで語り、「すみません。まとまらない」の言葉で記者会見を終えた。自身をそれほどにしてしまう完璧な演技だった。
羽生を「絶対王者」と呼ぶ声が聞こえるようになってきた。本人は少し不愉快らしい。「(絶対王者には)別にこだわっていませんよ。自分が言い出したわけではないし。僕にとって理想の王者はプルシェンコだけれど、彼が絶対王者かというと違う気がするし」
プルシェンコはジャンプをいつも正確に跳び、オーラがある。羽生の物心がついてから、とりわけ02年ソルトレークシティー五輪から06年トリノ五輪にかけてが無敵の絶頂期だった。決して踊りが上手な選手ではなかったが、迫力を前面に出して演じる。04年の新採点方式導入で演技構成点が大きな比重を占めるようになり、ジャンプがトップクラスでなくても世界選手権を勝つ選手が出てくるようになった。回転不足などのミスへの減点が厳しくなり、4回転ジャンプを回避する選手が増えるなか、プルシェンコは一貫して跳び続けた。優勝したトリノ五輪では、2位以下とは組み込んだ技と完成度が別次元だった。
■自身の色見つけ、唯一無二の存在に
「僕はプルシェンコのような(タイプの)選手になりたいわけではない。彼のような唯一無二の存在になりたい」と羽生は話す。そして、「NHK杯では僕自身の色を見つけられたかな」
羽生の色。それは、圧倒的な強さではなかろうか。演じるという面ではプルシェンコと少し似ていて、演技力だけならほかに上手な選手もいる。だが、技術点では他の追随を許さない。相手をひれ伏せさせるような強さがある。その道を追求するのなら、行き着く先は4回転ジャンプを極めるところにあるのだろう。NHK杯ではシニアデビューしたばかりの18歳、4回転ジャンプだけなら現在ナンバーワンであろう金博洋が話題を集めた。羽生は「関係ない。僕は僕ができる演技をする」と言ったものの、かなり意識はしていた。
出遅れたスケートカナダのSPで羽生は4回転ジャンプを1つしか入れなかったが、金は中国杯でもNHK杯でも2度ずつ成功させた。NHK杯では2度跳んだ羽生は「SPで100点を超えるのに4回転が絶対2つ必要か、といえばそうではない。でも2つ入れても失うものは何もない。どう選択するかも選手の個性」と説明した。
「僕にとって4回転は特別なジャンプじゃない。フリーで跳ぶのは4度で十分かな。体への負担が大きいから」と話す金に対し、羽生は「僕は4つで十分とは思わない。日々成長して、自分の限界を超えるのが楽しみ」と言う。金はルッツ、サルコー、トーループと3種類の4回転をプログラムに入れる。羽生は現在、サルコーとトーループだけで「ループもやりたいと思っていたけれど、(本番では)できなかった」。練習では跳べることもあるが、まだ確率が高くない。
羽生の得点はどこまで伸びるのか、と期待でワクワクするファンも多いだろう。ただ、オーサー・コーチはNHK杯の内容・出来栄えを喜ぶと同時に、「これからは大変でもある」と頭を抱えていた。最高の演技は年に何度もできるものではない。NHK杯のイメージにとらわれすぎて、それがプレッシャーになるかもしれない。そこは羽生自身も認めるところだ。
■負担大きい4回転、心配な健康面
しかし、何より心配なのは健康面ではなかろうか。羽生は決して体が強い方ではない。風邪を引いたり、ねんざをしたりすることも多く、昨季は予期せぬケガをした後、病気で入院までした。身長168センチで細身の金が指摘するように、4回転ジャンプの体への負担は大きい。本番で安定してジャンプを入れるためには、それなりの数を練習でも跳ばなければならないので大変だ。
オーサー・コーチは頑張りすぎる羽生をセーブさせることにも心を砕く。金妍児(キム・ヨナ、韓国)の例もある。金はどうしてもトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を跳びたがったが、練習すると必ず膝を痛めた。オーサー・コーチは腰に持病もあった金に負担の大きいジャンプを断念させ、持てる技を磨くように説得した。
羽生は難度を落としても十分に金メダルが狙える選手だけに、リスクが高すぎる挑戦はさせたくないはずだ。羽生がおとなしくコーチの言う通りにするとは思えないが、あふれる才能と技を極めたいという本能に体がどこまで耐えられるか。練習量のさじ加減、心と体の会話が今後のポイントになるかもしれない。(原真子)
http://www.nikkei.com/content/pic/20151208/ 96958A9F889DEBE6EAE6E4E4EAE2E2E5E3E0E0E2E3E7E2E2E2E2E2E2-DSXMZO9484713007122015000001-PB1-9.jpg
http://www.nikkei.com/content/pic/20151208/ 96958A9F889DEBE6EAE6E4E4EAE2E2E5E3E0E0E2E3E7E2E2E2E2E2E2-DSXMZO9484715007122015000001-PB1-9.jpg


(11)「氷上に刻むもの」 変化こその永遠:スポーツのしおり:特集・連載(TOKYO Web)
http://www.tokyo-np.co.jp/article/feature/shiori/CK2015120802100010.html
氷の上に刻まれる軌跡が美しい。フィギュアスケーターの足元を見ると、円やS字の華麗なラインが激しくもしなやかに表現されている。リンクの上の氷には、選手が滑るさまざまな模様が描かれる。
フィギュアスケートは氷上に「図形」=Figure(フィギュア)を描いて滑走することから、その名が付いた。もともとはハートや8の字など、氷に描く図形の精度を競うスポーツだったが、現在は個性や芸術性を演技で表現するものに質が変わった。
ソチ五輪金メダリストの羽生結弦選手(ANA)は今、何を表現しようとしているのだろう。11月のNHK杯では突然、SPで4回転ジャンプを2本組み込む構成に変更した。フリーは今季から陰陽師・安倍晴明をテーマにした「和」の振り付けに書き換えた。冒険的な試みだった。
鬼気迫る表情に思わず息をのんだ。実はこの写真は試合ではなく、前日練習のものだ。この翌日、羽生選手はSPで106・33点、翌々日のフリーで216・07点の新記録を出した。その秘密がこの表情に隠されていると思った。
人は安定を求める生き物である。変わることは怖い。だが、変わることでしか手に入らないものもある。フィギュアスケートではシーズン中に演技構成を変えることは極めて少ない。「挑戦という形。自分は絶対王者だと言い聞かせていた」。強い決意が世界最高得点を生んだ。
明治時代の思想家で美術運動家でもある岡倉天心は「変化こそ唯一の永遠である」との言葉を残した。米国の経営学者・ドラッカーは「昨日を捨てよ」と説いた。王者ゆえに変わるという生き方。氷に刻まれるのは、図形だけではない。
文・谷野哲郎 写真・田中久雄 デザイン・高橋達郎
http://www.tokyo-np.co.jp/article/feature/shiori/images/PK2015120802100120_size0.jpg

紙面掲載と同じ画像が素敵。

世界記録を出した羽生結弦が闘志を燃やした意外な相手とは?
http://dot.asahi.com/dot/2015120600016.html
グランプリ(GP)シリーズには、ドラマがある。
羽生結弦の日本大会(NHK杯)の演技は、そう感じさせる劇的なものだった。
昨シーズンは、不幸にして初戦の中国大会で衝突事故が起きた。以降、なかなか実力が発揮できず、GPファイナルでは意地を見せ優勝するものの、パーフェクトの演技とは言いがたかった。世界選手権では、同じくブラインアン・オーサーに師事するハビエル・フェルナンデス(スペイン)が初優勝を飾り、羽生は銀に終わった。
そして迎えた今シーズン。ソチ五輪時に金メダルを争ったパトリック・チャン(カナダ)が復帰、早速、初戦のカナダ大会で激突した。が、結果は、チャンが271.14点に対し、羽生はSPでの出遅れが響いて259.54点の2位。4歳上のライバルに敗北を喫した。
羽生の第2戦・日本大会(NHK杯)、今度は、下からの台頭と向き合うことになる。相手は、今年シニアデビュー、18歳の新鋭・金博洋(中国)。
金は、初戦の中国大会、ショート(SP)で高難度の4回転ルッツ―3回転トウループを決め、フリーでは4度の4回転に挑戦し、2位。新時代を感じさせるデビュー戦だった。
その金は、日本大会(NHK杯)SPでも、4回転ルッツ-3回転トウループを成功させ95.64をマーク、トップに立つ。金の点数を演技前に見た羽生は、「見てろよ」と闘志を燃やした。SPでは、カナダ大会よりもレベルを上げ、4回転を2度飛ぶ構成。最終滑走の羽生の結果は、世界記録の106.33点。
続くフリーでも羽生の快進撃は続く。3度の4回転をクリーンに決めただけでなく、すべてのジャンプに流れがあり、会場を力ずくで引き込むような圧巻の舞。終了直後に誰もが世界記録を確信した演技だった。結果は、216.07点。SP・フリーで322.40点という驚異的な点数をたたき出した。
演技後のインタビューで、コーチのオーサーは次のように語った。
「カナダ大会で負けたことがいい経験になった」と。
復帰してきたベテラン・チャンに負けたくないという闘志、金ら下からの突き上げに対して、「まだまだ」という意地。羽生の世界最高得点の裏にはそうしたドラマがあった。
そんな羽生が、チャンや金らトップスケーターと一同に会して世界一を競い合うのが12月11日(金)から開幕するGPファイナル(バルセロナ)だ。羽生の背中を追って急成長を遂げている日本の17歳、宇野昌磨も初出場する。
宇野は、初戦のアメリカ大会で2位に入り、フランス大会のSPでは4回転を決めて89.56点、自己ベストを記録するなど、今年シニアデビューとは思えない活躍を見せる。
その宇野に加え、4回転サルコーを得意とする村上大介、そして羽生と同門で開催国スペインの英雄・フェルナンデスを加えた6人で争われる。
3連覇に挑む羽生に対し、それに待ったをかけたいベテラン勢とニューカマー。世界一の称号を手にするのは誰か。
http://dot.asahi.com/S2000/upload/2015120600016_1.jpg

羽生結弦「絶対王者だぞ、と言い聞かせた」 前人未到「300点超え」で歴史的勝利
http://dot.asahi.com/dot/2015112800027.html
羽生結弦がまた記録を打ち立てた。11月28日に行われたフィギュアスケート・グランプリシリーズの日本大会、NHK杯の男子フリーで、羽生は216.07という高得点をたたき出し、ショートプログラム(SP)の得点とのトータルで322.04点という世界最高得点をマークしたのだ。300点超えは前人未到の得点となる。
前日のショートプログラム(SP)でも世界最高得点をたたき出し、大きく会場を沸かせた羽生だったが、この日も別次元の演技をみせた。演技に組み込まれている3つの4回転ジャンプのほか、すべてのジャンプで完璧と言っていい着氷をみせる。一挙手一投足に気迫がみえ、単調で難しいとされる「陰陽師」の曲を使用しながらも、終始観客を惹きつける、力強い演技を披露した。
演技直後、羽生自身も手応えを感じていたようで、万雷の拍手のなか大きくガッツポーズを決めると、「ナンバーワン」を示すように人さし指を突き立てて見せた。
そして表示されたフリーの得点は216.07点。SPとのトータルで322.04点。300点を軽く超える驚異的な得点だった。
この得点について羽生は演技後のインタビューで「信じられない、びっくりしました」と話し、「スケートカナダからこのNHK杯まで、本当に血のにじむような、本当に辛い練習をしてきて」とこれまでの思いを明かした。
実は「フリーを滑る前は緊張していて、ブライアン(オーサーコーチ)と話すことができない」状態だったという羽生。しかし「やってやるとは思っていました」と話し、次のように続けた。
「長野のオリンピックのあったリンクで滑るということで、会場にオリンピックのマークもありますし、自分自身にプレッシャーをかけて、絶対王者だぞ、と言い聞かせながらやっていました。これ以上の演技ができるようにさらに練習を積んでいきたいなと思っています」
羽生はこれで12月11日から開催されるグランプリファイナルへの進出も決めた。
(ライター・横田 泉)
http://dot.asahi.com/S2000/upload/2015112800027_1.jpg


羽生結弦「異次元」の滑り | 毎日新聞出版
http://mainichibooks.com/sundaymainichi/sports-and-entertainment/2015/12/20/post-532.html
異次元の滑りだった。
フィギュアNHK杯(11月28日最終日・長野市ビッグハット)で羽生結弦(はにゆうゆづる)(21)=ANA=が驚異的な得点を叩(たた)き出して、史上初の3連覇がかかるGPファイナル進出を決めた。パトリック・チャン(24)=カナダ=が一昨年に出した295・27点を27・13点も更新する、史上初の300点超えとなる322・40点で圧勝した。
27日のショートプログラム(SP)で自身の世界最高を塗り替える106・33点を出してトップに立った羽生。翌28日のフリーでは4回転ジャンプを3回とも成功させ、フリーの216・07点も史上最高点だった。GPファイナルはスペイン・バルセロナで今月10日に開幕する。
SP、フリー、合計と2日間で三つの世界最高を出したことになる。フリー終了後、電光掲示板に驚異的な数字が映し出されると、羽生は笑顔を両手で覆った。最初の4回転サルコウを余裕を持って決めると、続く4回転トーループも難なく跳んだ。波に乗ってスピン、ステップシークエンスでも最高のレベル4を獲得する完璧な演技を見せた。
圧巻だったのは、今季苦しんでいた後半の連続ジャンプ。スピードに乗って4回転トーループを跳ぶと、続けざまに3回転トーループを跳ぶ大技を難なく成功させた。もともと基礎点が高い演技に大きな加点をつけ、技術点は118・87点、芸術的要素を評価する演技構成点は満点の100点に迫る97・20点と文句のつけようがなかった。
GP初戦のスケートカナダでは信じられないミスから2位に終わった。悔しさから1カ月間、血のにじむような練習を続けてきた。努力の成果に、「なかなかノーミスの演技ができていなかったので、うれしい。コントロールされた精神状態で演技ができた」と喜びながらも「これが限界ではないと思う。今後も挑戦を続けていきたい」と、さらなる高みを目指す。(水木圭)


キヤノンにはボーヤンのインタも。
インタビュー 金博洋|キヤノン・ワールドフィギュアスケートウェブ
http://web.canon.jp/event/skating/interview/int_boyang01_1.html
http://web.canon.jp/event/skating/interview/int_boyang01_2.html
「マインドセット」という言葉が印象的。ボーヤンはもう自分の戦い方の素地がほぼできてるんだね。シニアで戦っていくに当たって演技構成点を上げられるように磨いていきたいということや、これから狙える点数についても具体的。

GPファイナルでV3を狙う羽生に死角はあるか?
http://thepage.jp/detail/20151207-00000002-wordleafs
http://wordleaf.c.yimg.jp/wordleaf/thepage/images/20151207-00000002-wordleafs/20151207-00000002-wordleafs-05d07747929122b8f41fcaefd3d5be6aa.jpg

羽生結弦フォトギャラリー
http://sportiva.shueisha.co.jp/photogallery/2015/12/07/post_168/
http://sportiva.shueisha.co.jp/photogallery/2015/12/06/yuzuruhanyuex_0726.jpg
http://sportiva.shueisha.co.jp/photogallery/2015/12/06/yuzuruhanyuex_0872.jpg
http://sportiva.shueisha.co.jp/photogallery/2015/12/06/yuzuruhanyuex_0928.jpg
http://sportiva.shueisha.co.jp/photogallery/2015/12/06/yuzuruhanyuex_1033.jpg
能登さんのEX写真4枚。綺麗。

能登 直‏@sunao_noto
https://twitter.com/sunao_noto/status/674042432183406593
情報解禁‼︎ 12/22発売です〜ファイナルまでギリギリ入ります‼︎|Sportiva Over the Top その先へ 2015フィギュアスケート グランプリシリーズ総集編 null http://www.amazon.co.jp/dp/4081022097/ amazonJPより
10:46 - 2015年12月8日


Sportiva 羽生結弦 Over the Top その先へ 2015フィギュアスケート グランプリシリーズ総集編 ムック – 2015/12/22
http://www.amazon.co.jp/dp/4081022097/
http://ecx.images-amazon.com/images/I/717o8U8xFQL.jpg
表紙がいいー!

洋楽雑誌INROCK‏@inrock
https://twitter.com/inrock/status/674091916602937344
IR☆【別冊表紙解禁!】羽生結弦選手感動をありがとう!フィギュア選手の美しい瞬間を驚きの大判サイズ・グラビアでお届け。「フィギュア・スケーターズ」12/15発売!http://www.amazon.co.jp/FIGURE-SKATERS-2016%E5%B9%B4-01-%E6%9C%88%E5%8F%B7/dp/B018SRFL50/
https://pbs.twimg.com/media/CVrbBptUkAA4Sid.jpg:large
14:03 - 2015年12月8日

まさかのインロックからフィギュア雑誌が出る。インロック昔買ってたなー。
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