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羽生くんのanan表紙解禁

2015.12.04.Fri.21:14
ついに!!!!!(◦⁰౪⁰◦)
anan (アンアン) 2015/12/16 [雑誌] 雑誌 – 2015/12/9
http://www.amazon.co.jp/dp/B017H5NMR8/
↑ こっちにはまだだけど、
anan (アンアン) 2015年 12月16日号 No.1983 [雑誌] [Kindle版]
http://www.amazon.co.jp/dp/B018XKM466/
http://ecx.images-amazon.com/images/I/81quJQzoOBL._SL1500_.jpg
Kindle版に大きい表紙画像きたー!髪ふわ黒マフラー!素敵ー!ヽ(。♋ฺ∀♋ฺ。) ノ

羽生がanan表紙飾る!フィギュア選手初、“素顔”に密着
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2015/12/04/kiji/ K20151204011625690.html
11月に行われたフィギュアスケートGPシリーズ最終戦NHK杯で、世界最高得点をマークして優勝した羽生結弦(ゆづる、20=ANA)が12月9日発売「anan」(マガジンハウス)の表紙を飾ることが4日、分かった。同誌でスポーツ選手が表紙を務めるのは14年10月1日発売号以来で、フィギュアスケート選手では初となる。
「運を切り開く、『ターニングポイント』のつかみ方」という特集で羽生にフォーカス。誌面ではオフアイスのショットが満載で、NHK杯後の優勝インタビューでは「血のにじむような練習をしてきた」と語った羽生が、練習以外で見せた“素顔のユヅくん”を披露している。
10日からはGPファイナルが開幕。スペイン・バルセロナで男子初の3連覇に挑む。
[ 2015年12月4日 18:46 ]
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2015/12/04/jpeg/ G20151204011625680_view.jpg


羽生結弦『anan』表紙登場! フィギュアスケート選手初 - 付録でポスターも
http://news.mynavi.jp/news/2015/12/04/541/
>表紙のほか、等身大の素顔が見られるスペシャルシューティングとインタビュー記事を16ページにわたり掲載。さらに、特大ポスターが付録でつく。
>『anan』でスポーツ選手が表紙を飾るのは、昨年のサッカー内田篤人選手(1924号/2014年10月1日発売)以来、またフィギュアスケート選手では初となる。
へえーへえー!

☆追記(21:22)
安定のローカルだったJチャンもご親切な方のおかげで見ることができました。
なんじゃこの可愛いかっこいい人はー!うきゃー!

羽生結弦 20151204 anan表紙 Jチャン 1

立ち姿も顔アップも胡坐かいて頬杖も全部素敵すぎるー!!!!!!
両手で髪くしゃってやってるやつなに!これ載ってるのよね!?!??(鼻息)

羽生結弦 20151204 anan表紙 Jチャン 2

羽生結弦 20151204 anan表紙 Jチャン 3

はゎわわわわわ(*´Д`)

羽生結弦 20151204 anan表紙 Jチャン 5

ひぉー/////////////

羽生結弦 20151204 anan表紙 Jチャン 6

羽生結弦 20151204 anan表紙 Jチャン 7

マフラー揺らしてるやつとポケットに両手入れてるやつー!
やばいーやばいーやばいー!_:(´ཀ`」 ∠):_


ヤフートップも記念に!

羽生結弦 20151204 anan表紙 ヤフートップ

あと五日ー!
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コメント
つゆこさま、こんばんは。

平石アナ、まるで清純派若手女優の初水着写真集見るみたいな覗き方でしたね。期待値がグンと高まります。家庭画報の若君に続き、フレンチカジュアルな羽生君。しかも可愛いだけじゃない表情。ananさんさすが。

紙物の整理したばかりであの厚い雑誌を本棚に入れるんか…と思いながら家庭画報を昨日買い、凛とした若君っぷりをしげしげと見つめました。このお姿に関してだけは感謝の言葉しかありません。正真正銘本物の天才辻井さんのお写真も篠山氏の歌舞伎写真も素敵でした。かといって今後そうは買わないわよ、ですし せっかくだから記念に京風御雑煮でも作ってみようかしら。

付録のショパンも聴いてみたのですが、どうしても「戦場のピアニスト」を思い出してしまい、さらにはなぜかショパンではない「さよなら子供たち」を思い出してしまいしんみりしました。映画好きのサガかな。トドメが葬送行進曲です。お正月ではなく想いにふける秋くらいがふさわしいかなコレ。

それにしても重い。どういう姿勢で読むのが正しいのでしょうかね…?
Re: タイトルなし
ぽとすさま


こんばんは。
ananの発売日まであと3日ですね。私はまた書店取り置きなので当日に引き取りに行けるかわからないのですが、TLの動向などとても楽しみです。撮影風景などはテレ朝でこんなに来るということは、ファイナルの時も注意しておいた方がよさそうですねえ。

家庭画報ほんと重かったですね…。買ってからトートに入れてたんですが、ずっしり肩に食い込みました。なんでこんなに分厚いのかと思ったらお箸や葉書がついてたんですね。まだスケーターのところしか読めてませんが、せっかくなので熟読しようと思います(✦▿✦)
姿勢は…テーブルに置いて、お茶でも飲みながらぺらりぺらりとめくっていく感じでしょうか?わからないw

「さよなら子供たち」タイトルだけは知ってますが未鑑賞でした。寄宿舎が舞台の物語ということで頭の片隅にはあるのですが…ジャケットが美しいですよね。VHSに録画したものをどこかにしまった記憶がうっすらあるので、また探してみようと思います。


つゆこ
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Re: タイトルなし
ぽとすさま


こんばんは。
「さよなら子供たち」のVHS探したらありました。取っとくもんですね。
おおまかなストーリーとルイ・マル監督のエピソードは知っているのですが、そうナチスのユダヤ弾圧を描いた作品ということでちょっと怖くて、心にブレーキがかかったまま仕舞ってあったんでした。でも今回ちょっと調べてみたところ、この作品は恐怖を煽る雰囲気のものではないんですね。ファイナルも始まるので今はちょっと見られませんが、いずれやはり見ようと思います。

ですので作品に関しては言えることはないのですが、この少年二人は写真で見るだけでも存在感が独特ですねぇ…。美しいということの他に、一枚の写真から物語が滲み出ているようで、ついいつまでも見入ってしまいます。監督のイメージに合う少年を探して選ばれたのが演技経験のない、また同じリセだけど面識のない二人だったというのもすごい偶然ですよね。

題材は違いますけど少年が印象的な古い映画としては「悲しみの天使」など思い出します。子供が主役の映画を片っ端にということはぽとすさまもご覧になってるでしょうか。内容を知ってから見てるのに衝撃的でした。あと有名どころでは「小さな恋のメロディ」も好きで…主人公でなく悪童オーンショーのところばかりリピってました(●′ᴗ‵●)ちょっと新しいけど「依頼人」のブラッド・レンフロも好きで。って止まらなくなりますねw

ananは日付変わってからすぐにでも買いに行きたいところでしたが、湯冷めして風邪ひくのも嫌なので我慢してこんな時間です(✹▿✹)楽しみですね~。


つゆこ
つゆこさま、こんばんは。

ショート終わりましたね。全日本の緊張感がなんとなく苦手で全部は見れてないのですが羽生君はしっかり見ました。4S転倒だったけど、やっぱり羽生君良いなあと思いながら見てました。
NHK杯から怒涛の波でHDD整理を(´Д`)な顔しながら必死で編集してました。レコーダーの調子が悪くNHKの羽生君番組は無事でしたが、クリスマスオンアイスは予約失敗するわで今日もちゃんと起動してるか不安でした。買い替えという言葉が頭をよぎります。

悲しみの天使は未見です!シーズンチケット、マルセルの夏、リトルダンサー、きみのためなら千回でも…やさしい嘘…は子供ではなかったか…あとインドや南米映画も見てたかな。

少年二人、同じ学校だったのですね。シンドラーのリストはエンタメ監督スピルバーグらしいというかゲットーの虐殺シーンがゲームのようであまりに手際よく描かれていて、そこでかすかに違和感を持ったんです。さよなら子供たちは一切そういったシーンはなく、かえって重く、じんわりくる感じです。でも、シンドラー…のような直球で残虐性を伝える映画も必要なのかもしれないです。

ブラッドレンフロは私の友人の言うピュアボーイの一人だったかも。リバー、マイケルジャクソンと彼だそうです。わかるような、わからないような。
マイケルはスキャンダルでバッシング受けてた時に本当はかなり純粋なんじゃないかとは思ったなあ。ブラッドもそうだったのかな。依頼人…から芋づる式にスリーパーズも思い出しました。

私も映画はとまりません(笑)しかし今は羽生君が最優先ですよね。ソルトレイク本田氏あたりからじわじわきてましたけど、日本から羽生君のようなスケーターが出現するとは見始めた頃は夢にも思ってなかったです。羽生君が引退したら燃え尽きちゃいそう。と言いながらショーに行ってそうです。
Re: タイトルなし
ぽとすさま


こんばんは。
いよいよの全日本ショートがまずは終わりましたね。4Sの転倒はありましたけれど、今回のショパンもとても好きだなと思いました。特別にこのプロが好きだからかもしれませんが、本当に見るたびに新鮮で、発見と感動があって、美しいなと…しみじみ思います。

『悲しみの天使』は『トーマの心臓』の元になった作品なんですけれど、トーマの印象とはかなり違う男の子が主演で…その子がむっちゃ可愛いんです。そして悲しいです。最後は慟哭というよりは心に空洞ができてしまう感じで、この衝撃から『トーマの心臓』は生まれたのかな…などと当時見た時は考えていました。

ご友人のおっしゃるピュアボーイ、なるほど…。ブラッド・レンフロは、私が映画雑誌を買うようになった頃にちょうどブレイクしていて、また同い年でもあるので、なんだかいまだに彼が亡くなったことが信じられないんですよね。あの柔らかい眼差しで、今でもどこかでそっと目の前で起きていることを見つめているような気がしてしまいます。
私レスリー・チャンも好きなんですけれど、彼もそのピュアボーイのイメージに重なるかなあ…。目に自分だけの悲しみや希望を湛えている人、というイメージの理解で合っていればですが。

『マルセルの夏』!丘の上で少年二人が背中合わせに座って煙草吸ってるやつですよね。他のジャケット写真も素敵ですし、見てみたいなと思いつつそのままになってました。そのままになってるのばっかりなんですけどw映画雑誌や関連ムックなどで場面やあらすじを読んで、結構それで満足してしまうことが多くて。イメージでこんな物語かなって考えてる時間も楽しいんですけれど、やっぱりちゃんと見ないとですよねぇ。

また書き過ぎてしまいました(●⁰౪⁰●) 実際に知ってる作品は少ないのについつい。
明日は男子にとって今年最後の競技演技ですね。どの選手にとっても良い試合になりますように…。そしてぽとすさまのレコもこの年末無事持ちますように(..◜ᴗ◝..)


つゆこ
この一球は唯一無二の一球なり
つゆこさま、こんばんは。

トーマの心臓ってゴシック系ホラー漫画かと思っていました…。萩尾さんてすごく人気ありますよね。ドラマでしか見てないけど、イグアナの娘が大好きで今でも菅野美穂が好きです。原作はもっとシビアらしいですが。昔の漫画だと修造氏の心のバイブル?エースをねらえを文庫で読んでその深さに驚いたことがあります。昔の少女漫画すごいなあと。

レスリーチャン!私はアンディラウとたまに混同してしまうのですが深夜放送していた覇王別姫をつい観てしまって夜があけたことがあります。良い映画でした。 儚げな繊細な少年とは違うけど、愛を読む人に出ていた少年もなかなか…。十代で青年役までこなしたむしろ大人っぽいしっかりした感じの役者さんでしたが。邦画も観てみたいですが、近所のTSUTAYAは任侠ものばっかりでまったく使えないです。

ついつい映画の話をこちらに書かせていただいたのも、全日本の緊張からでして…。真央ちゃんに感動しながら女子は楽しんでたのですが、終わってホッとしました。羽生君は疲れはでるはずだと思っていて、でもさらに良くなった部分たくさんありましたね。あとは気楽に紅白です。HDDは16分しかないけど明日整理!

ananはとっても可愛くて、ビームスのシューズが欲しいなあと思ったんですが、メンズしかなかった…。似たようなボーダーのセーターを持っているので真似してみたかった。気持ちワルいファンです。でもスカートにしたら女性でもいけそうな感じですよね。どうでしょう、羽生スタイル。

羽生君のリンクはあの後近場に用がありついつい見に行ってしまったのですが、祭日だったせいか午前中から写真とるのにかなり並んでました。脇で写真とるのもダメでした。親子連れや女の子達がとっている中、なかなかのオジサマががっつり肩組んでとっていたのが印象的でした。連れの女性がとる側っていう…。
Re: この一球は唯一無二の一球なり
ぽとすさま


こんばんは。
ゴシック系ホラーw「心臓」とか亡くなった少年とそっくりな少年が出てくるからでしょうか?おなかいたいw萩尾さんの作品では『トーマの心臓』と『ポーの一族』がやはり特に好きです。どちらも深く心に残る作品ですが、トーマは考えさせ、ポーは夢を見させてくれる…かな。トーマは一度読み終わると思考の旅が始まるので、読み返す回数は断然ポーです。『イグアナの娘』は未読未見なんですよ。そんなに面白いんですね。検索したら菅野美穂さん可愛かった(●′ᴗ‵●)

そうレスリー・チャンといえば覇王別姫ですよね!私は中学生の時に初めて見て、見ている間ずっと涙が止まらず、見終わった時には蝶衣蝶衣と号泣してました。覇王別姫はジョニーがショーで演じていますけれど、ずっと羽生くんで見てみたいとも思っていたので、これ本当にスケートで演れるんだ!と興奮でした。ジョニーは京劇の衣装をモチーフにしてましたが、羽生くんなら顔だけメイクしたレスリーが大粒の涙を湛えて夜の庭に佇んでいる、あの時に着ている男性用チャイナ服というのでしょうか…長袍というのかな、あれがいいなーなどと勝手に夢が広がります。
レスリーも亡くなってしまって…悲しいですね。彼とアニタ・ユンとのラブコメディが大好きでした。

私もスケートは演技を見て情報を追うだけで心の容量がいっぱいになってしまうので、映画の話でリフレッシュできて楽しいです。2週間置きの試合のラスト全日本もとうとう終わって…また様々なことを感じ、考えた日々でした。羽生くんの演技がやっぱりとても好きだと改めて思いました。買った雑誌がまだほとんど読めていないのですが、羽生くんはどんな気持ちで、どんな乗り越えるべきものを感じた上で今この氷の上に立っているのだろうかと思いを巡らしながら…羽生くんの表情や演技を見て、はっきりと言葉にはならないものの自分なりの印象を心に留めて、心の中でまたエールを送って…念じて?います(..◜ᴗ◝..)

あのボーダーにスカートも可愛いですよね。黒の膝丈のフレアとか?ベージュもいいかな。シンプルだけど可愛いコーデになりますよね。ぜひぜひ(❀◡❀)

さてこれからやっと録画してた萬斎さんとの対談見ますー。とても良い特集だったみたいでドキドキしてます。ぽとすさまのレコちゃんは大丈夫だったでしょうか…ʕ→ᴥ←ʔあとは紅白ですね。大晦日の羽生くん、どんなスタイルでしょうねぇ(●⁰౪⁰●)

つゆこ

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