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羽生くんのスケカナSP記事など

2015.10.31.Sat.18:55
最後の練習、そして本番を前に、とりあえずここまでのまとめ。

羽生出遅れ、6位発進 GP初戦スケートカナダ
http://www.sankei.com/photo/story/news/151031/sty1510310004-n1.html
フィギュアスケート男子のソチ冬季五輪金メダリスト、羽生結弦(20)=ANA=が30日、レスブリッジで始まったスケートカナダで今季グランプリ(GP)シリーズ初戦に臨んだが、ショートプログラム(SP)でジャンプに大きなミスが出て73.25点の6位と大きく出遅れた。
GPファイナル3連覇を目指す羽生は後半に予定した4回転ジャンプが2回転と判定されるなど二つのジャンプで「得点0」となったのが響いた。村上大介(24)=陽進堂=が80.88点で首位に立った。(共同)
http://www.sankei.com/photo/images/news/151031/sty1510310004-p1.jpg
http://www.sankei.com/photo/images/news/151031/sty1510310004-p3.jpg
http://www.sankei.com/photo/images/news/151031/sty1510310004-p4.jpg
http://www.sankei.com/photo/images/news/151031/sty1510310004-p5.jpg
http://www.sankei.com/photo/images/news/151031/sty1510310004-p6.jpg
http://www.sankei.com/photo/images/news/151031/sty1510310004-p10.jpg
http://www.sankei.com/photo/images/news/151031/sty1510310004-p13.jpg
http://www.sankei.com/photo/images/news/151031/sty1510310004-p14.jpg
http://www.sankei.com/photo/images/news/151031/sty1510310004-p20.jpg

お写真たくさん。最後のキスクラの写真いいな。明日はもっと嬉しい笑顔が弾けるといいな…。そしてこんな時になんだがp13にご注目。自分の髪の毛掴んでしまってる(●⁰౪⁰●)

羽生6位、首位は村上=永井は女子SP2位-スケートカナダ
http://www.jiji.com/jc/c?g=spo_date1&k=2015103100069
【レスブリッジ(カナダ)時事】フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第2戦、スケートカナダは30日、カナダのレスブリッジで開幕し、今季GP初戦に臨んだ羽生結弦(ANA)は男子ショートプログラム(SP)でジャンプの失敗が続き、73.25点で6位だった。村上大介(陽進堂)が80.88点で首位に立ち、2シーズンぶりに復帰したパトリック・チャン(カナダ)が80.81点で2位。川原星(福岡大)は67.36点で9位。
女子SPでは、シニアGP初出場の永井優香(東京・駒場学園高)が63.35点で2位につけ、村上佳菜子(中京大)は59.79点で3位。アシュリー・ワグナー(米国)が70.73点で首位に立った。 (2015/10/31-10:45)

羽生 まさかのSP6位 今季GP初戦 村上が首位発進
http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2015/10/31/kiji/ K20151031011421510.html
フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第2戦、スケートカナダは30日(日本時間31日)、カナダのレスブリッジの会場で行われ、男子ショートプログラム(SP)に今季のGP初戦を迎えたソチ冬季五輪金メダリスト・羽生結弦(20=ANA)が登場。まさかの6位スタートとなった。
14、15日のオータム・クラシックで優勝し、初のGPファイナル3連覇へ弾みをつけた羽生だったが、技術点が28・43と振るわず、73・25点で苦しいシーズンの幕開けとなった。後半に予定した4回転ジャンプが2回転と判定されるなど、2つのジャンプで「得点0」となったのが響いた。
村上大介(24=陽進堂)が80・88点で、地元カナダの元世界王者、パトリック・チャンを抜いてトップに立った。休養から復帰したチャンは80・81点で2位。
日本勢は2番目に滑走したGP初出場の川原星(19=福岡大)は67・36点で9位だった。

羽生が6位出遅れ…後半ジャンプ0点
http://www.daily.co.jp/newsflash/general/2015/10/31/0008527046.shtml
「フィギュア、スケートカナダ・第1日」(30日、レスブリッジ)
男子ショートプログラム(SP)が行われ、今季GP初戦を迎えたソチ五輪金メダリストの羽生結弦(20)=ANA=は73・25点で6位と大きく出遅れた。村上大介(陽進堂)が80・88点で首位発進。元世界王者でソチ五輪銀メダリストのパトリック・チャン(カナダ)が80・81点で2位につけた。
チャンとのソチ五輪以来の対決となったが、羽生がまさかの出遅れだ。昨季に続くSP「バラード第1番」にのり、冒頭のトリプルアクセルを成功させ、幸先のいいスタートを切ったが、今季から導入した後半の4回転トーループが2回転になってしまうと、最後の3回転ルッツ-3回転トーループが、3回転-2回転に…。2回転トーループが2つ入ってしまい、同一種類のジャンプを跳んではいけないため、後半のジャンプは0点となってしまった。
演技後は自らに怒ったようにうつむいた羽生。フリーで巻き返しに挑む。

羽生SP6位 ジャンプミス「得点0」 村上が首位
http://www.nikkansports.com/sports/news/1559932.html
<フィギュアスケート:グランプリ(GP)シリーズ第2戦スケートカナダ>◇第1日◇30日◇カナダ・レスブリッジ
男子のソチ冬季五輪金メダリスト、羽生結弦(20=ANA)がGPシリーズ初戦に臨んだが、ショートプログラムでジャンプに大きなミスが出て73・25点の6位と大きく出遅れた。
GPファイナル3連覇を目指す羽生は後半に予定した4回転ジャンプが2回転と判定されるなど2つのジャンプで「得点0」となったのが響いた。
村上大介(24=陽進堂)が80・88点で首位に立った。

スケートカナダ・談話
http://www.jiji.com/jc/c?g=spo_date1&k=2015103100070
◇驚きしかない
永井優香 初めてのシニアのGPで、とても緊張した。SP2位には驚きしかない。朝の練習で調子が良かったので、今までの練習を信じて思い切ってできた。
◇気持ち込めた
村上佳菜子 緊張していたけど、楽しく、気持ちを込めて滑れた。すごく練習してきたダブルアクセル(2回転半ジャンプ)を失敗して悔しい。
◇4回転のミス悔しい
村上大介 (冒頭の)4回転ジャンプでミスがあって悔しい。課題だった後半の連続3回転ジャンプが跳べたのはよかった。SP終わって1位は想像していなかった。
◇体は悪くない
羽生結弦 体の状態は悪くなかった。ノーミスでいこうとして、一つ一つに集中していなかったかもしれない。客観的に見て、何が原因か考える必要がある。

◇ほっとした
川原星 トリプルアクセル(3回転半ジャンプ)はもったいなかったけど、今の自分の力は出せた。ほっとした気持ち。フリーも攻めて滑り切るだけ。(時事)(2015/10/31-11:00)

羽生SP6位と出遅れ…首位は村上、チャン2位
http://www.yomiuri.co.jp/sports/winter/20151031-OYT1T50040.html
フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第2戦、スケートカナダは30日、カナダのレスブリッジで行われ、男子ショートプログラム(SP)は、村上大介(陽進堂)が80・88点で首位に立った。
元世界王者のパトリック・チャン(カナダ)が僅差の2位。羽生結弦(ANA)は73・25点で6位と出遅れた。
川原星(福岡大)は9位。
http://www.yomiuri.co.jp/photo/20151031/20151031-OYT1I50015-L.jpg

羽生 SP6位発進にボウ然…痛恨のジャンプミスで得点加算されず
http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2015/10/31/kiji/ K20151031011421770.html
史上初のGP3連覇を狙う羽生にとって、予想もしなかった今季初戦のスタートとなった。得意のショートプログラム(SP)で73・25点の6位と大きく出遅れた。演技終了後も、キスアンドクライでもボウ然とする羽生の姿は今まで見たことがないものだった。
技術点が28・43点と振るわなかったのは、立て続けにやってしまったジャンプのミス。演技後半の4回転トーループは回転が抜けて2回転になってしまい、直後の2連続3回転も2つ目が2回転に。2つのミスで得点が加算されなかった。
「集中力がなかったのかも。何がダメだったのか、切り替わる気持ちになっていない」と羽生。それでも「フリーで思いきってやるだけ」と自身に言い聞かせていた。
[ 2015年10月31日 12:02 ]

フィギュアGP:ジャンプミス続出ぼうぜん 羽生6位発進
http://mainichi.jp/sports/news/20151031k0000e050246000c.html
フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第2戦、スケートカナダは30日、男子ショートプログラム(SP)、採点結果を待つ羽生結弦の表情がさえない。73.25点で、まさかの6位スタート。羽生は「何点とかわからず、ぼうぜんとしていた」と振り返り、込み上げてくる悔しさをこらえた。
冒頭のトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)は無難にこなし、上々の滑り出しを見せた。しかし、4回転トーループを跳ぶはずが2回転となり、3回転ルッツ−3回転トーループも3回転ルッツ−2回転トーループとなるなどジャンプでミスが目立った。
「体は動いていた。キレがあった」と羽生は話し、こうも続けた。「点数がどうのこうのでなく、そんなに悪かったかな」。ただ、思うような演技ができなかった理由について、思い当たる部分もある。「ノーミスでいこうと思ったのが、一つ一つの集中力を欠いたのかもしれない」
GPファイナル3連覇がかかる羽生。今季最初のGPシリーズのSPでは好スタートを切ることができなかったが、羽生は「首位と7点くらいしか差がない。フリーで思い切ってやっていきたい」と、まだまだ勝利を諦めてはいない。【田中義郎】

羽生、まさかのミス連発=「ぼうぜんとしていた」-スケートカナダ
http://www.jiji.com/jc/ci?g=spo&k=2015103100144
得点が発表された瞬間、小さくうなずいてわずかに笑った羽生。「失敗の理由を考えて、ぼうぜんとしていた」。まさかのミス連発で男子SP6位と出遅れた。
「体は動いていたし、集中力もあった」と言う通り、入り方は良く、最初のトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)は完璧だった。しかし、後半の4回転トーループが2回転になって、続く3回転-3回転の連続ジャンプの二つ目、トーループも2回転に。同じ種類のジャンプを2度跳んだことで、得点が0点になってしまった。
技術点は28.43点と、五輪金メダリストにとっては考えられない低水準。今月中旬の今季初戦で勝負勘を戻し、練習でもジャンプは好調だったが、思わぬ展開。困惑したように「帰ってから客観的に見て、何が原因か考える必要がある」と声を絞り出した。
それでも、前向きな姿勢は崩さなかった。「トップとはまだ7点差ぐらい。フリーは思い切ってやるだけ」。GPファイナル3連覇を目指す王者がどう修正してくるのか。世界が注目する。(レスブリッジ時事)(2015/10/31-11:50)

羽生ぼうぜん、6位スタート スケートカナダ男子SP
http://www.asahi.com/articles/ASHB01PBYHB0UTQP006.html
得点を見た瞬間、6位スタートの羽生は「ぼうぜんとした」。試合で初成功を狙った演技後半の4回転トーループが2回転になり「あまりなかった経験だった」。ペースを乱し、続く2連続3回転の2本目のトーループも2回転になった。首位とは約7点差。「フリーで切り替えたい」と前を向いた。

一晩を過ぎて、そして当日の練習を経て、気持ちの整理がつきますように。羽生くんが少しでも納得のできる演技をすることができますように…。

2季ぶりに復帰のチャン SP2位「フラストレーションたまる」
http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2015/10/31/kiji/ K20151031011421800.html
フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第2戦、スケートカナダ第1日は30日、カナダのレスブリッジでショートプログラム(SP)が行われ、男子でソチ冬季五輪王者の羽生結弦(ANA)はジャンプのミスが響き、73・25点で6位と大きく出遅れた。
村上大介(陽進堂)が80・88点で首位。2季ぶりに復帰した元世界王者のパトリック・チャン(カナダ)が80・81点で2位につけ、川原星(福岡大)は67・36点で9位。
休養から復帰したチャンは得点が伸びず「フラストレーションがたまる」と悔しがった。
冒頭の4回転―3回転の連続ジャンプを決めて勢いに乗るかに見えたが、直後のトリプルアクセル(3回転半)で転倒。予定した3回転ルッツが2回転になるミスもあった。それでも羽生ら他選手が振るわず、2位でフリーへ。「救いなのは、すべてのミスの原因が分かっていること」と前向きに話した。(共同)
[ 2015年10月31日 12:10 ]

Pちゃんは自分の分析が済んでいるのね。

村上大介 予想外のSP1位 フリーへ気合「まだ終わりじゃない」
http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2015/10/31/kiji/ K20151031011421730.html
フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第2戦、スケートカナダ第1日は30日、カナダのレスブリッジでショートプログラム(SP)が行われ、男子でソチ冬季五輪王者の羽生結弦(ANA)はジャンプのミスが響き、73・25点で6位と大きく出遅れた。
村上大介(陽進堂)が80・88点で首位。2季ぶりに復帰した元世界王者のパトリック・チャン(カナダ)が80・81点で2位につけ、川原星(福岡大)は67・36点で9位。
村上大は得意の4回転サルコーの着氷で大きくバランスを崩したが、後半に2連続3回転ジャンプを決めるなど、その後は立て直した。有力選手が崩れたSPでトップに立ち「1位は想像していなかった」と目を丸くした。
昨季のNHK杯に続くGP2勝目のチャンス。「チャン選手、羽生選手と争う。まだ終わりじゃない」と気を引き締めた。(共同)
[ 2015年10月31日 11:45 ]

村上、予想外のSP1位=スケートカナダ
http://www.jiji.com/jc/c?g=spo_date1&k=2015103100147
男子SP1位の村上は、ソチ五輪の金、銀メダリストを抑えたことに驚きの表情を浮かべた。「1位は想像していなかった。でもチャン選手や羽生選手と争っているので、まだ終わりじゃない」と、フリーへ向けて気を引き締めた。
今季は、得点が1.1倍になる後半に3回転-3回転の連続ジャンプを入れた。これをきっちり跳んで、冒頭の4回転サルコーで氷に手を付いて減点された分を補った。
キャロル・コーチと話し合い、上位選手と戦うために決めたプログラムに「いい判断だったと思う」と胸を張った。(レスブリッジ時事)(2015/10/31-11:55)

去年N杯SP後に「FSは自分は順位が下がると思うから」と言っていた時とは変わったダイスくん。ものすごいチャンス。ルッツループ痺れたなあ。

GP初出場の19歳・川原 9位も堂々「自分が出せる力は出せた」
http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2015/10/31/kiji/ K20151031011421610.html
フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第2戦、スケートカナダ第1日は30日、カナダのレスブリッジでショートプログラム(SP)が行われ、男子で川原星(福岡大)は67・36点で9位。
GP初出場の19歳の川原は冒頭の3回転半ジャンプでいきなりミス。スピンなどでも取りこぼしが目立った。
欠場者が出たことで急きょ追加出場の打診を受けたときは「頭が真っ白になって胃が痛くなった」という。それでも、この日は堂々と演じ「自分が出せる力は出せたと思う」と納得した様子だった。(共同)
[ 2015年10月31日 11:00 ]

川原くん笑顔だったもんね。FSでも思いっきりできますように!

羽生、痛恨のミス=6位から逆転なるか-スケートカナダ
http://www.jiji.com/jc/c?g=spo&k=2015103100207
【レスブリッジ(カナダ)時事】30日に開幕したフィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第2戦、スケートカナダの男子ショートプログラム(SP)で、羽生結弦(ANA)はジャンプで大きなミスを犯して6位と出遅れた。
体の切れはあっただけに、ショックを隠すように「自分の演技がそんなに悪かったかなという印象」と話した羽生。ただ、ミスの内容が悪かった。4回転トーループは空中で体が開いて2回転になり、直後の3回転ルッツ-3回転トーループは二つ目のジャンプが2回転となったため、規定違反で無得点。成功なら基礎点だけで20点を超えた要素だった。
今大会は、パトリック・チャン(カナダ)とソチ五輪以来の顔合わせ。休養から復帰したライバルの存在が影響を与えたのか。羽生は先に演技を終えたチャンの得点を聞いて「80点(80.81点)か、大丈夫、大丈夫」と思ったという。無難に滑れば超えられるという気持ちがあったか。「ノーミスでいこうとして、一つ一つ(の要素)に集中していなかったかもしれない」と自らに問いかけるように話した。
31日のフリーは「思い切ってやるだけ」。チャンとは7.56点、首位の村上大介(陽進堂)とは7.63点の差。本来の滑りとジャンプを取り戻せば、十分に逆転可能だ。(2015/10/31-16:22)

Pちゃんの点数聞いちゃったんだ。
Gが違うから余計、時間的にも心理的にも余裕があってしまったのかしら…。

Murakami bests Chan, Hanyu in Skate Canada short
Olympic gold, silver medalists struggle; Rippon 'happy' to be in third

http://web.icenetwork.com/news/2015/10/16/156042198
羽生くんのコメントはないけど一応。

スポナビのオンリザも。
フィギュアスケート:スケートカナダ・男子SP 2015年10月31日(土) 8時45分 スタート
http://live.sportsnavi.yahoo.co.jp/live/sports/figureskate_all/5240 (Archive)
http://spo.c.yimg.jp/im_siggd.JgK6aelE5iNiLhWnKrWw---x600-y600-q70/sports/sportsnavi/channel/figure/151031_fig_hanyunyuews630.jpg
http://spo.c.yimg.jp/im_siggQ4nFWUvxuT1FbEQHFM24aA---x600-y600-q70/sports/sportsnavi/channel/figure/151031_fig_hanyu8630.jpg

スケートカナダ・初日(男女・ペアSP、アイスダンスSD)
http://sports.yahoo.co.jp/photo/figureskate/all/dtl/1550/
http://spnavi.c.yimg.jp/im_siggJK.dmo4jCGzsxWtiRmaAxg---x600-y600/spnavi/photo/figureskate/1-151031_fig_hanyu3.jpg
http://spnavi.c.yimg.jp/im_siggpbOc1GS6XurzX58QAsT_5Q---x600-y600/spnavi/photo/figureskate/2-151031_fig_hanyu2.jpg
http://spnavi.c.yimg.jp/im_siggI.bKjJ9u9m_pT6ir8D5VoA---x600-y600/spnavi/photo/figureskate/2--2_151031_fig_hanyu9.jpg

☆追記(19:20)
ツイも追加。

Skate Canada‏@SkateCanada
https://twitter.com/SkateCanada/status/660264439992610816
Yuzuru Hanyu (Japan/Japon) 🇯🇵
73.25
#SCI15 #IPC15
https://pbs.twimg.com/media/CSm7ANnUsAAdn_F.jpg:orig
10:18 - 2015年10月31日


Meagan‏@Lili_Gean
https://twitter.com/Lili_Gean/status/660264870072287232
Live with #asahitv #YuzuruHanyu @SkateCanada in #YQL
https://pbs.twimg.com/media/CSm7ZSeVAAEAbdg.jpg:orig
10:19 - 2015年10月31日

演技直後、修造氏のインタを受ける羽生くん。これから放送されるね。黄色いタオルを掴んでる。

IFS Magazine‏@ifsmagazine
https://twitter.com/ifsmagazine/status/660265129020407809
Yuzuru Hanyu in 6th. No pts for the Lutz - repeated toe jump. We know you will rock it tomorrow!
https://pbs.twimg.com/media/CSm7oq0UsAAYlIY.png:orig
10:20 - 2015年10月31日

キャプがちょっとあれなんだけどw
>We know you will rock it tomorrow!
いいエール!

朝日新聞スポーツ‏@asahi_sports
https://twitter.com/asahi_sports/status/660280062659268608
スケートカナダの羽生結弦選手は73.25点で6位発進でした。演技後半の4Tがパンクして2Tになり、リズムが崩れました。練習では好調だっただけに「どこが悪かったか、振り返らないと分からない」と話しました。(前)#figureskate
11:20 - 2015年10月31日
----------
https://twitter.com/asahi_sports/status/660283417947344896
スケートカナダ男子SPで首位に立ったのは、村上大介選手でした。「1位は想像していなかった。まだ終わりじゃない」と気を引き締めました。「ショートでは4回転サルコーを失敗したので、フリーでは決めたい」と話しました。#figureskate (前)
11:33 - 2015年10月31日

振り返って、本番への準備ができますように。

日本オリンピック委員会(JOC)‏@Japan_Olympic
https://twitter.com/Japan_Olympic/status/660385741797593088
フィギュアスケートのGPシリーズ第2戦、スケートカナダのSPが行われ、村上大介選手が首位に立ちました。羽生結弦選手は6位に入っています。女子は永井優香選手が2位、村上佳菜子選手が3位につけています。#フィギュアスケート
https://pbs.twimg.com/media/CSopUyUUkAAJv9w.jpg:orig
https://pbs.twimg.com/media/CSopVKsVEAACSdZ.jpg:orig
https://pbs.twimg.com/media/CSopT_lUEAAuM6R.jpg:orig
https://pbs.twimg.com/media/CSopVMsUwAEu8EH.jpg:orig
18:20 - 2015年10月31日

上からダイスくん、羽生くん、永井さん、村上さん。みんな写真が大きい!


☆追記(23:25)

フィギュア:羽生、出遅れSP6位…ジャンプでミス
http://mainichi.jp/sports/news/20151101k0000m050024000c.html
【レスブリッジ(カナダ)田中義郎】日本のエースがミスに泣いた。30日に当地で開幕したフィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第2戦、スケートカナダの男子ショートプログラム(SP)で、羽生結弦(ANA)はジャンプの失敗で得点が伸びず、73.25点で6位と出遅れた。村上大介(陽進堂)が80.88点で首位。パトリック・チャン(カナダ)は2位、GPシリーズ初出場の川原星(せい)=福岡大=は9位だった。
女子SPは、16歳の永井優香(東京・駒場学園高)が63.35点で2位。村上佳菜子(中京大)が3位で続いた。首位はアシュリー・ワグナー(米国)。フリーは31日(日本時間11月1日午前)に行われる。
◇「フリーは思い切りやるだけ」
目を疑うような得点だった。宿敵のチャンと優勝争いを演じるはずだった羽生の得点は73.25。自己ベストの101.45を大きく下回る数字が並び、羽生は「何がダメだったのか振り返る気持ちに、まだ切り替わっていない」と残念がった。
点が伸びなかった最大の要因はジャンプのミス。後半に予定していた4回転トーループが2回転となり、得点にならなかった。このミスが後のジャンプの得点にも影響する。羽生は3回転ルッツ−3回転トーループに挑んだが、3回転−2回転となるミス。結果的に羽生は2回転トーループを2度跳んだことになった。同じ種類のジャンプを跳んではいけない規定があるため、得点は「0」となった。
「ちゃんと頭に入っていなかった。そこは僕の悪いところ」と羽生。今季初戦のオータム・クラシックで優勝し、試合勘は戻っていた。今大会に向け、体調もよかったが、思わぬ状況となった。それでも羽生は前を向いている。「明日(31日)は(フリーでSPとは)違うプログラムなので、気持ちは切り替えられる。フリーは思い切りやるだけかな」【田中義郎】
◇村上1位「想像外」
〇…羽生やチャンを抑え、SPでトップに立った村上は「1位は想像していなかった」と表情を緩めた。冒頭の4回転サルコウでミスがあったが、後半に3回転−3回転をきっちり決めた。「(3回転−3回転を跳ばないと)上位選手と争っていけない」とキャロルコーチと話し、プログラムに組み込んだのが奏功した。9歳のときに海を渡り、米国で技術や表現力に磨きをかけた。昨季のNHK杯ではGPシリーズ初優勝を飾った村上。フリーに向け、「一つ一つ丁寧に滑ることが一番」と浮かれた様子はなかった。
◇永井、手応えの2位
〇…初めてのGPシリーズの舞台でSP2位につけた永井は演技を終え、「緊張していた。GPシリーズだから」と振り返った。冒頭の3回転−3回転の連続ジャンプをしっかり跳び、その後は大きなミスもなく無難にまとめた。「今までの練習を信じて思い切ってできた」と永井。SPでの健闘により自信も増した様子で、フリーに向け「気持ち次第で結果はついてくるという手応えがある」と表情を引き締めた。

羽生、チャンへの意識が影響?ミス連発 スケートカナダ
http://digital.asahi.com/articles/ASHB01PQ3HB0UTQP008.html
(30日、フィギュア・スケートカナダ 男子SP)
何が悪かったのか。得点を待つ間、羽生は考えていた。だが「切り替える気持ちになっていない」。答えは、見つからなかった。
演技直前は、氷上のハエを2度取り除くなど「落ち着いていた」。だが、自身初成功を狙った演技後半の4回転トーループが2回転になり、続く2連続3回転の二つ目のトーループも2回転に。ともに規定違反で無得点となった。
報道陣の質問に答えるうちに、失敗の原因のようなものは見えてきた。それはチャンの存在。羽生の演技の約40分前、ライバルはトリプルアクセル(3回転半)ジャンプで転倒するなど80・81点にとどまった。
羽生は「大きな声援が聞こえてきたから『100点いったかな』と思ったら、80点台だった。『ノーミス(の演技を)してやろう』と思った」。ミスがなければチャンを上回れる、そんな意識からか、集中しきれなかった。
ただ、冒頭のトリプルアクセルの出来栄え(GOE)で最高の3点をもらい、演技構成点(44・82点)も全選手で最高。「フリーは思い切りやるだけ」と前を向いた。首位の村上大や2位のチャンを約7点差で追いかける。
http://digital.asahi.com/articles/images/AS20151031001455_comm.jpg
http://digital.asahi.com/articles/images/AS20151031001452_comm.jpg
http://digital.asahi.com/articles/images/AS20151031001451_comm.jpg


Hanyu 6th, Murakami leads early
http://the-japan-news.com/news/article/0002532364
https://the-japan-news-archives.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/preview/entries/142958/materials/379722/DTMANAGE.000000020151031175303483-1.jpg?AWSAccessKeyId=AKIAI7EPFDYX6SSPYKKQ&Expires=1446349026&Signature=0WseXiQAg18eoWvtS3D%2B%2BW6TK5I%3D
https://the-japan-news-archives.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/preview/entries/142958/materials/379723/DTMANAGE.000000020151031132158301-1.jpg?AWSAccessKeyId=AKIAI7EPFDYX6SSPYKKQ&Expires=1446348378&Signature=km4LnvAzjNwR8PPIPo1ap3BnVss%3D
https://the-japan-news-archives.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/preview/entries/142958/materials/379725/DTMANAGE.000000020151031132232957-1.jpg?AWSAccessKeyId=AKIAI7EPFDYX6SSPYKKQ&Expires=1446348378&Signature=FzdUMrqMGEYoFneSEE2FWfCWahU%3D

大きめの画像少しだけ。
http://media.zenfs.com/en_us/News/Reuters/2015-10-31T012904Z_458425747_TB3EBAV0445RO_RTRMADP_3_FIGURE-SKATING-ISU-CANADA.JPG
演技前に息をついてるところかな。
http://media.zenfs.com/en_us/News/Reuters/2015-10-31T012634Z_1308973991_TB3EBAV0400R9_RTRMADP_3_FIGURE-SKATING-ISU-CANADA.JPG
胸の前で両手を合わせる。
http://media.zenfs.com/en_us/News/Reuters/2015-10-31T012708Z_1963899234_TB3EBAV040XRK_RTRMADP_3_FIGURE-SKATING-ISU-CANADA.JPG
演技中。両腕を広げて前へ。

☆追記(11/1 7:53)

羽生「ぼう然」SPまさかの6位 3季ぶり5位以下発進
http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2015/11/01/kiji/ K20151101011424760.html
プリンスがまさかの出遅れだ。男子ショートプログラム(SP)で、14年ソチ五輪金メダリスト・羽生結弦(ゆづる、20=ANA)は73・25点の6位。4回転トーループが規定に満たない2回転になるなど、2つのジャンプが0点になった。村上大介(24=陽進堂)が80・88点でトップ。女子SPは16歳の永井優香(16=駒場学園高)が63・35点で2位、村上佳菜子(20=中京大)は59・79点で3位につけた。
ロケットスタートどころか、まさかの事態で大きく出遅れた。演技を終え、観客の声援に応える羽生の表情がさえない。「ずっと、ぼう然としていた」。世界歴代最高の101・45点をマークしている得意のSPで、73・25点の6位発進。SPでトップ5に入れなかったのは13年世界選手権の9位以来、3シーズンぶりだ。
冒頭のトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)は、出来栄え評価でMAXの3点を引き出す最高のジャンプ。絶好のスタートを切ったが、基礎点が1・1倍になる演技後半のジャンプで落とし穴が待っていた。4回転トーループ(基礎点11・33点)は回転が抜けて2回転で着氷した。SPでは2回転は加算されず0点に。直後に予定した3回転ルッツ―3回転トーループ(同11・33点)もトーループが2回転に。同じジャンプを繰り返したため、この連続ジャンプも0点になり、基礎点だけで22・66点を失った。
今季初戦だった10月のオータム・クラシックでも演技後半の4回転トーループに失敗。「体の調子は良かった」。よほど悔しかったのか、リンクを去る際には、この日も失敗したトーループの踏み切りを確認していた。「何が駄目だったか振り返る気持ちにまだ切り替わっていない。新しい(失敗)パターンだと思う」と唇をかみしめた。
休養から復帰した元世界王者・チャンとの対決が注目された一戦。先に滑ったチャンが精彩を欠き、わずかな余裕が生まれたことが演技に影響した。「一個一個(の要素)に集中はしていなかったのかもしれない」。GPファイナル3連覇に向けて最悪のスタート。救いは、トップの村上大との差が7・63点しかないことだ。31日(日本時間1日)のフリーで逆転を狙う。「思いきってやるだけ」。ミスは繰り返さない。3度の4回転ジャンプを決めて、五輪王者の意地を見せる。

羽生まさかの6位も首位は射程圏内
http://www.daily.co.jp/general/2015/11/01/0008528780.shtml
「フィギュアスケート・GPシリーズ第2戦・スケートカナダ」(30日、レスブリッジ)
男子ショートプログラム(SP)が行われ、今季GP初戦を迎えたソチ五輪金メダリストの羽生結弦(20)=ANA=は、後半のジャンプミスが響き、73・25点で6位と大きく出遅れた。後半のジャンプが「得点0」となったのが響いた。村上大介(24)=陽進堂=が80・88点で首位発進。ソチ五輪銀メダリストで、休養から復帰したパトリック・チャン(24)=カナダ=が2位につけた。
羽生らしくないミスの連続だった。。演技を終えると、自らへの怒りを押し殺すかのように視線を下に落とした。「ずっと、ぼうぜんとしていた」。世界歴代最高の101・45点も保持する得意のSPで、73・25点の6位発進。「何が駄目だったか振り返る気持ちにまだ切り替わっていない」と、なかなか気持ちの整理をつけられなかった。
冒頭のトリプルアクセルは完ぺきに成功。しかし、基礎点が1・1倍となる演技後半のジャンプにまさかの落とし穴が待っていた。4回転トーループは珍しく回転が抜けて、2回転に。単独ジャンプは3回転以上でなければならないため、0点に-。直後に予定した2連続3回転も2つ目のトーループが2回転となった。こちらも同一種類のジャンプを跳んではいけないルールに抵触。本来なら得点源の2つのジャンプで得点が「0」になった。
1シーズンの休養から復帰したライバルのチャンとのソチ五輪以来の対決が注目されたが、最悪の滑り出しとなった。ただ、首位との差は射程圏内の7・63点。「体の調子は悪くない。フリーを思いきってやるだけ」。伝説の陰陽師、安倍晴明を演じるフリー「SEIMEI」で悪い流れを断ち切ってみせる。


羽生結弦にも影響するのか!? フィギュア今季のルール変更点
http://sportiva.shueisha.co.jp/clm/othersports/2015/10/31/post_555/
http://sportiva.shueisha.co.jp/clm/othersports/2015/10/31/post_555/index2.php
http://sportiva.shueisha.co.jp/clm/othersports/2015/10/31/post_555/index3.php
http://sportiva.shueisha.co.jp/clm/othersports/2015/10/31/post_555/index4.php
http://sportiva.shueisha.co.jp/clm/othersports/entry_img/hanyuyuzuru20151030.jpg

まさかのパンク。羽生結弦が分析した予想外のミスの原因
http://sportiva.shueisha.co.jp/clm/othersports/2015/11/01/6/
http://sportiva.shueisha.co.jp/clm/othersports/2015/11/01/6/index2.php
http://sportiva.shueisha.co.jp/clm/othersports/2015/11/01/6/index3.php
http://sportiva.shueisha.co.jp/clm/othersports/2015/11/01/6/index4.php
http://sportiva.shueisha.co.jp/clm/othersports/2015/10/31/hanyuyuzuru20151031.jpg
http://sportiva.shueisha.co.jp/clm/othersports/2015/10/31/hanyuyuzuru201510310.jpg
羽生くん自身の、より詳しい言葉。

SP6位発進にも羽生が見せた隠れた進化
http://thepage.jp/detail/20151101-00000001-wordleafs
http://wordleaf.c.yimg.jp/wordleaf/thepage/images/20151101-00000001-wordleafs/20151101-00000001-wordleafs-0ff9641379aba857339ed252bbca9d1c4.jpg

☆追記(11/1 16:40)

羽生まさかSP6位 とっさの反応ジャンプ2つ0点
http://www.nikkansports.com/sports/news/1560360.html
<フィギュアスケート:グランプリ(GP)シリーズ第2戦スケートカナダ>◇第1日◇10月30日(日本時間同31日)◇男子ショートプログラム(SP)◇カナダ・レスブリッジ
ソチ冬季五輪王者の羽生結弦(20=ANA)がまさかの出遅れをみせた。演技後半のジャンプで違反が重なり、2つが「0」点。73・25点の6位と出遅れた。
混乱の15秒間だった。「新しい(失敗)パターンだと思う」。羽生がそう振り返った場面は、基礎点が1・1倍になる演技後半に組み込んだジャンプだった。
まずは4回転トーループ(T)。踏み切りのタイミングがずれたのか、跳躍の途中で両脚を折りたたんだ。回転数は2回。とっさの反応で回転を抑えて転倒こそ逃れたが、結果的にはこれがあだとなった。問題の場面は続く連続ジャンプ。2連続3回転の2つ目のTが2回転になった。
結果、2回転となった最初のTは「3回転または4回転のジャンプ」というSPの必要要素を満たさず、2度の2回転Tを跳んだことで連続ジャンプまで違反と見なされた。基礎点だけで合わせて約20点が見込めた2つのジャンプがともに「0点」の採点。わずか15秒間で重ねたミスが、明暗を分けた。自身初の「失敗パターン」を感知した演技直後は、氷上でがっくりと肩を落とし「ずっと、ぼうぜんとしていた」
これまで、ジャンプの重複違反には敏感だった。むしろ目立ったのは、冷静な判断。4月の国別対抗戦でも3回転Tだった連続ジャンプの後半を2回転にして回避してみせていた。今大会、その判断を曇らせた要因は心理面。原因は宿敵のチャンだった。
ソチ五輪の優勝を競り合った相手は、昨季は1年間の休養を選んだ。復帰してきた元世界選手権3連覇の24歳が、先に滑った演技で精彩を欠いた。そこで生まれたわずかな余裕で、「1個1個(の要素)に集中はしていなかったのかもしれない」と認めた。
「何が駄目だったか振り返る気持ちにまだ切り替わっていない」。ただ、6位のままでは、3連覇が懸かるGPファイナル進出は厳しくなる。時間はない。トップとの差が7・63点しかないことを救いに、「フリーを思い切ってやるだけ」と言葉を絞り出した。
◆羽生のSP 6位発進はGPシリーズでは、シニアデビュー年の10年ロシア杯に並ぶ最低順位。73・25点も、同年のNHK杯(69・31)ロシア杯(70・24)に続く低い得点となる。対象を国際スケート連盟(ISU)公認大会に広げると、SP最低順位は13年世界選手権の9位(75・94)。
<SPジャンプの規定>
3要素が設定されている。
(1)コンビネーションジャンプ=連続3回転か3回転+2回転。男子は4回転+3回転も可能。
(2)ステップからのジャンプ=3回転以上。男子は(1)と異なる種類なら4回転も可能。
(3)アクセルジャンプ=3回転か2回転。
コンビネーションで同一ジャンプを跳ぶのは問題ないが、(1)と(2)、(2)と(3)、(1)と(3)で同一ジャンプを跳んだ場合は、後に跳んだジャンプの得点がなくなる。今回の羽生は(1)と(2)の2回転トーループが重なり、後の連続ジャンプが0点となった。なお、フリーには3回転以上は同じ種類を3回以上は跳べないなどの規定がある。



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コメント
つゆこさま

連続でごめんなさい。
今季初めてバラ1見ました。ノーカンは残念ですけど、他は素晴らしかったです。所作が美しい。
父曰く「こういうのも経験した方がいいんだよ」
私も同感です。それでまた鍛えられるのだ、羽生君は。

ナム君もずいぶん精悍になりましたね。クリケット兄弟はスラリとしてるな。あとやはりロシアっ子は動きがきれいだなと思いました。Pチャンまだ見れてない~。
Re: タイトルなし
ぽとすさま


そうですね、ジャンプ以外は素敵でしたよね。
抜けた2Tもよくあんなふうに着氷できるなあ…と見入ってしまいました。
今回の経験についてはまた羽生くん自身が後から振り返った時に、そう語ってくれるようなこととして経過していくといいですね。

ナムくんは短期間で背も顔つきもかなり変わりましたよね(。◠‿◠。)
オータムの時から少し体調が悪いようにも見えていたので、今日の演技後には元気な様子だったのが嬉しかったです。
ミハルもかっこよかった(ˊᗜˋ*)Pちゃんも素敵でしたよ~。


つゆこ

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