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東京五人男 1946

2015.10.11.Sun.23:57
東京五人男 1946 古川ロッパ 横山エンタツ 花菱アチャコ 石田一松 柳家権太楼

監督:斎藤寅次郎 製作:本木荘二郎 脚本:山下与志一 特殊技術:円谷英一(円谷英二)
音楽:鈴木静一 演奏:東宝映画管弦楽団
出演:古川緑波(古川ロッパ)、横山エンタツ、花菱アチャコ、石田一松、柳家権太楼、戸田春子、田中筆子、飯田ふさ江、小高つとむ、鳥羽陽之助、石田守英、永井柳筰、高勢実乗、高堂国典、藤間房子、森川君子、大庭六郎
製作配給:東宝 1945年12月27日日劇、1946年1月3日一般公開 白黒84分

あらすじ:軍需工場の徴用工として働きに出ていた古川六郎(古川ロッパ)、横山辰五郎(横山エンタツ)、藤木阿茶吉(花菱アチャコ)、石田松男(石田一松)、北村権太(柳家権太楼)の五人は、終戦直後の秋、焼野原の東京に帰ってくる。工場の社長の大量の荷物をそれぞれ手分けして持って帰って来たが報酬などは何もなく、物資を少し分けてくれるように頼むが「お互い辛抱しよう」と逆に諭されてしまう。横山と藤木は路面電車の車掌と運転手、石田は配給所の職員、北村は国民酒場の従業員として働き始め、古川は疎開している息子に送るための物資を求めて農家を訪ね歩くが…。
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